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“法務がHomeにやってきた”~Homu is coming Home.~

2014年1月

2014年1月27日 23:45

これは本物の模倣品です

 大手老舗デパートの催事場でニセモノが販売されたのは、「ついにきたか」感でいっぱいの事件でした。

インターネットで販売される場合は、品物がチェックできないので、さもありなんと思えましたが、商品の真贋を見極める目にかけてはプロ中のプロであろう老舗の百貨店で、おそらく実質的な責任は各出店店舗に任されているであろう催事場とはいえど、仕入れルートも含めて信用の置ける事業者がコピー品を販売してしまったことは、今後はそこまでチェックする動きに繋がるかもしれません。あるいは、消費税増税よりも、消費マインドに影響するのかもしれない。。。

http://bit.ly/1aMcdhZ

そうかと思えば、世界は広い!
以前お世話になった中安さん(現在、ベトナム在住)の記事で報告されるベトナムのニセモノ事情には、驚かされます。
http://diamond.jp/articles/-/47130

記事中で現地の人の話として取り上げられる会話。

「滅相もない。こっちは、本物の製品を見ながら、それとそっくりに作った正真正銘の本物さ。だからやっぱり、品がいいんだよ」

と驚くべき答が返ってきた。

じゃあ偽物というのは、何が違うのだろうと思って尋ねると、

「本物の製品をお手本にせずに作り、ロゴだけくっつけたもの」

だそうだ。「本物」と「偽物」の定義自体が、ここまで違うのかと驚いた。」

そっくりにつくった"正真正銘"の本物のいう言葉に、ふと感じたのは、子供の頃買ってもらえずに手に入らなかったおもちゃを粘土でそっくりに創ろうとしている記憶の中の自分でした。商売にしている限りにおいては、粘土少年の純粋さはありませんが、彼の答えには知的財産権という考えがない、しかし、無知ではなく寧ろ純粋さを感じ取ります。

しかしさらに。

上述の中安さんの同じ記事内に、自社の地図をコピーされて使われて、苦情を言いに行った際の相手の言い分は。。

「じゃあ、私たちは一から地図を作り直さなければならない。その費用はあなたが負担してくれるんですよね」

コピーしないから、その開発費用は貴方が負担しろと。是に至っては、もう視点が斬新すぎて、一瞬何がおかしいのかわかりませんでした。


そして。

ニューズウィーク日本版 ふるまいよしこ さんのブログ&コラム

「SHERLOCK シャーロック」ブームに思うこと
http://www.newsweekjapan.jp/column/furumai/2014/01/sherlock.php

「文化及び商業コンテンツの保護からすればもってのほかであることは知っている。それ(違法コピー)を手放しに褒めるつもりはない。」

と述べつつ、政治的、政策的な当局の規制により、法律の網の目をかいくぐって=違法コピーでしか入手できない作品のほうが多い場合、"キマリだから"と単純に言ってしまっていいかと思えます。これはもちろん中国のお話ですが。

さて。

知的財産権法。

「情報の模倣(ただ乗り)や利用を一定期間禁止することにより、情報を生み出そうとするものが過度に減少して一般公衆が不利益を被る事態を防ぐ」

ことが目的とされています。

もちろんこれはその通りだと思う。健全だと思う。情報を生み出そうとする立場なら。

でも。

ちょっとだけ思う。"一般公衆が不利益を被る事態"とは何かと。既にあるものを安価に利用してはいけないのかと?ベトナムに生まれたときから住んでいたらそう考えるのだろうか。中国に生まれたらそう思うのだろうか。

先行投資して情報を生み出し、それをみんなに供給する、ただし、続けてもっと役に立つ情報を生み出し続けるために、知的財産法で保護される。。。この考えの大本には、先行投資して。。という始まりがあります。ベトナムにも投資はあるでしょう。しかし知的財産は、英米日などでもあとから成立した考え方であるように、これからその道を歩むのか。教育する?

しかし。

最近思うのです。

考え方を教育しないで、あとから来た人々がどのような道を歩むのかを見てみたい。

あるいは、まったく新しい概念が生まれるかもしれませんもの。

2014年1月17日 23:23

集団訴訟だ!!

トヨタプリウスの急加速すると疑われた欠陥を受けて、米国で騒がれた集団訴訟。トヨタの会長が公聴会に引っ張りだされた映像がTVでも流れていたので記憶されている方も多いでしょう。

トヨタ、急加速めぐる集団訴訟で米裁判所が和解案を最終承認
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYE96I08M20130719

集団訴訟。

製品の欠陥や悪徳商法で被害を受けても、多くの消費者が単独では、訴訟の労力負担、費用、法務部があり、法律の専門家がいる企業とでは交渉力に差があり、泣き寝入りせざるを得ないことが多いので、被害者を組織化して消費者団体や弁護団体が代理として訴訟できる制度です。米国では以前から制度化され、実施され機能してきました。

日本でも、
消費者の財産的被害の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律
http://www.caa.go.jp/planning/index14.html

として、2013年12月11日に交付され、運用が近く開始される見込みです。

すわ!!集団訴訟だ!賠償金だ!!

と、慌ててはいけません。

私も、エリン・ブロコビッチだ!!

とTSUTAYAに走るのはまだ早い!

この日本版クラスアクション(集団訴訟)法は、どうなっているのでしょうか。

まず、訴訟は大きく二段階に別れています。第一段階では、認定を受けた適格消費者団体http://www.kokusen.go.jp/danso/ が、原告となって訴えを起こします。この第一段階で勝訴した場合に、第二段階として被害を受けた消費者が参加できることになります。例えば、先日話題になった食品偽装の問題で、集団訴訟となった場合、あるホテルに対して特定消費者団体が訴えを起こし、勝訴した場合には、そのホテルで例えばエビチリを食べた消費者が第二段階で参加し、損害を訴えて賠償されることになります。

そうか、なるほど。じゃあ、騙されたから精神的苦痛を受けたので、多額の賠償金をとってやれ!と思うのもちょっと待ってください。

今回の法律では、製品やサービスの購入代金や差額、修理費などが請求できる範囲で、所謂"拡大損害"は含まれていません。例えばPCが発火して家財が燃えた場合、PCの代金は請求できますが、燃えた家財や消えたデータは含まれないですし、食中毒の場合の人身損害、携帯が壊れて逃した商談の利益などは、含まれません。

なあんだ。。。

しかし、企業にとっては、これまで訴訟にならなかったケースも、集団訴訟として提訴され負ければ多数の消費者が参加してくる可能性がでてきたので、1件の被害は少なくても、多くの消費者が参加すれば莫大な賠償金、和解金に発展します。(※前述の米国のトヨタの和解金は16億ドル(1600億円)でしたから、ケースによっては死活問題です。)

企業としては、集団訴訟になる前にリコールしてしまうほうがいい場合もありますが、クレームがこない場合も考慮して対策をたてる必要があります。代理販売する製品の場合、例えばコンピュータなどは量販店で販売されますが、その場合は最初の訴訟の被告は販売者になりますので、敗訴した場合は、販売者から製造者への賠償請求となるので、最初から足並みを揃えないと、更に多額の賠償が発生する可能性もあり、ここも頭を悩ませるところです。

消費者としては、オンラインで購入する際には、約款もしっかりと読んで、来るべき集団訴訟の"原告"に備える。。。必要が出てくるかも?

2014年1月13日 23:02

成人式にはでなくても(2014)

次女が成人式を迎えます。

まだ学生なので金銭的には親掛かりですが、法的、社会的には一人前の大人と見なされるようになり、飲酒、喫煙もOK、選挙権が与えられ、国民年金を支払う義務もでてきます。

長女が成人する前の年、そして成人の昨年、やはり成人に関するエントリーを書いています。

成人式には出なくても
http://www.quon.asia/yomimono/lifestyle/law/2011/01/11/2560.php
成人式には出なくても(2012)
http://www.quon.asia/yomimono/lifestyle/law/2012/01/09/3003.php

ブログやSNSで若い友人たちは、初めて子供が成人する感動を伝え、つぶやいていますが、2人目3人目の同世代の友人たちは、言葉少な。もうそれには触れない?傾向でしょうか。私もこれでこのタイトルのエントリーは書かないでしょう。

前述した過去のブログにもありますように、私自身は成人式には出ていません。また私のパートナー、親しい友人たち、仕事関係者たちも、成人式に出ていない人も多いのですが、今となってみると出ておけばよかったかなとも感じます。親の背中を見た訳ではないでしょうが、長女は振り袖で記念写真を撮ったものの、成人式には出ませんでした。次女もどうやらその方向のようで、高校の謝恩会には出席するものの、周囲の友人たちも成人式にはでないようです。

横浜市の成人式
http://www.city.yokohama.lg.jp/kyoiku/gakusyu/ad/

横浜市では、2014年は、オリンピック水泳のメダリスト立石氏が講演を行なうようですね。それにしても記念品を捨てて帰る人が多い為に、廃止されたというのは驚きです。http://qa.city.yokohama.lg.jp/search-detail/2733/

日本の成人式はだんだんとその意味特に重みが変わって来ているようです。
故郷の市の成人式は質素に宣伝されていて、一時のようなイベント性はありません。それは、他の地域でも同じような感じです。平塚市など一部では、ミスミスターコンテストを開催し、事前投票、エントリー者のブログなどで情報発信され、"いかにも"ネット時代(この表現も古くさい感じ)の成人式になっています。

敗戦後の暗いムードを変え夢や希望を描きにくかった青年たちに希望と自覚を持ってもらおうと1946年に始まった成人式は、既に夢も希望も明るい展望も描こうと思えば 簡単に描ける若者たちには言われたら行くけど昔の同窓生に再会できる以外にはあまり参加する意欲をかき立てないイベントの一つかもしれません。

次女を見てるいると気がきではありません。

「成人式はどうするんだ?」
「知らない」
「友達は?」
「さあ。。。」

最初はこんな調子ですが、しばらくして、

「XXさんはいかないって」
「おまえは?」
「どうしようかな」
「やっぱり行こうかな」
「服装は?」
「適当に」
「それでいいのか?着物は?」
「面倒」「でもXさんは着るって」
「おまえは?」
「どうすればいいの?」
「自分で決めろ」
「面倒くさいな」

結局ああしろこうしろという羽目になり、また子離れが遅くなり、子供はいつまでも独り立ちしない。。

もっと強烈な区切りが必要なのかもしれません。例えば、バヌアツの儀式(バンジージャンプの起源と言われるバヌアツの成人通過儀礼ナゴールのような強烈な儀式 http://www.jiten.info/dic/pacific/naghol.html 死者が出る事もあるくらいだそうです。)のような。

やがて後ろを向いても誰もいなくなるのですから。

いずれにしても、自分が父から言われた同じ言葉を伝えるしかありません。

「オマエはオマエの人生を自分で決めていけ。そして背負って行け。それが成人の本当の意味だよ。」

2014年1月10日 23:15

グローバル焼酎

 83歳の父への誕生日や父の日のプレゼントには、酒を選びます。もともと酒好きなので、体の事を考えて飲み過ぎないように、手に入りにくい酒を贈る事にしていますが、そうなると少しずつ高くつくのが玉に傷。これまでは、日本酒で生産量の少ない地酒系のもの、ラベルに父親の名前を入れてあげたりして、「大事に飲む」ように促していました。そして、前回贈ったのは、森伊蔵の一升瓶。高くつく上に、予約抽選なので、やっと入手したものです。が、その甲斐が有って、開封までにも時間がかかり、開封後も、非常に大切に飲んでいるようです。

お酒に目敏い父の来客達は、居間にあがりこむとまずボードのなかの森伊蔵ラベルに目が行きます。「いいのがあるねぇ〜」と言われると、ついつい出してしまうのがこれまででしたが、母親の監視のもと「グっとこらえて」いるそうな。

森伊蔵は、知る人ぞ知る鹿児島産の幻の焼酎の一つで、予約抽選で販売されており、市場価格は3万円を超えています。日本航空では、機内販売がありますが、これはファーストクラスのお客様限定とされており、やっぱり入手は限定的です。

  *   *   *

グローバル化は、焼酎にもグローバル化の洗礼を浴びせます。日本とEUが交渉中の経済連携協定(EPA)は、主にお互いの輸入関税をどこまで下げられるかに焦点が集まっていますが、この焼酎に関しては、関税撤廃後にもっと難しい"規制"があります。

アルコール飲料の現地輸入規則および留意点:EU向け輸出
https://www.jetro.go.jp/world/europe/eu/qa/01/04A-061109

日本酒は、容量に関係なく輸入できるという見解が出ていますが、焼酎に関しては、厳格な容量規制が維持されるようで、日本で主流の720mlや1800mlは、この規制にかかってしまいます。

蒸留酒
(スピリッツ) 容量100~2,000 ml の間で、以下の9 種類の容量のみ
100 ml -- 200 ml -- 350 ml -- 500 ml -- 700 ml -- 1,000 ml -- 1,500 ml -- 1,750 ml -- 2,000 ml

許可されているのは、上記なので、日本の720ml、1800mlは、それぞれ700ml、1750mlまたは1000ml、2000mlの瓶につめかえるかしなければなりません。

しかし、それでは新たな手間となり、せっかく関税がなくなっても、新たなコストで価格に反映することになりかねません。政府間交渉では、輸入品に限って規制外とするように提案することになりそうですが、欧州側は、「サイズ変更は企業負担が増し、規格が増えると消費者が混乱する」といっていいます。もっとも本音は、「いい焼酎が入るとウィウスキーが売れなくなる」という懸念が背景にあるとのこと。

こういう貿易交渉って、これまでは大抵が、日本側に規格などの参入障壁があったのですが、酒類に関しては日本側は蒸留酒の規制はないので、いつもと反対な状態なのが、面白い。

  *   *   *

父は、その後も、珍しいお酒をちびちびとやるようになり、健康にもいいことと、母親曰く、「結婚して50数年で初めて、"少し飲んでみるか?"と薦められた」そうで、こちらの障壁は年を重ねて解除された模様。

2014年1月 6日 23:45

時間よ止まれ

 時間の経つのが速いと感じるようになって久しいのですが、ここ数年は「特に」です。病気をしたせいでもありますが、とりわけ、会社を創って登記したりして、始業時間とか終業時間があまり区切りがなくなってからは、ふと気がつくと"1週間が終わり"、"ひと月が経ち"、"一年が過ぎて"しまっています。振り返るとそれなりに達成したこともあり、無意味に過ぎていないことは幸いですが、なんだか慌ただしい気分は1年中が師走のように感じてしまいます。

ずっと昔。

時刻なんて計らなかったんでしょうね。日が昇り明るいうちに活動して、日が沈むと家に帰る暮らし。やがて、日時計で太陽の位置を意識して、暗くなるまでの長さを知り、計画的にくらすようになったのでしょう。そして時計が発明されました。

 古代西洋では、日の出と日の入りの間を12等分し、一日の長さが季節によって異なる不定時法が使われていました。その後、1日を24等分する定時法が考案され、現在に至ります。1日の始まりは、エジプトでは日の出、アラブやユダヤでは、日の入りを起点としていました。

 中国では、1日を100等分していた時期もありますが、その後日の出と日の入りの間を12等分し、12支を割り当てます。日本もこれに習い導入しましたが、室町時代には6等分して、12支を割り当てた時期もあります。子の刻、丑の刻。。。というやつです。

時刻(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/時刻

今日では時間を知りたいと思うなら携帯かスマホの時計が一番でしょう。いつも持ち歩いているし、必需品であり、充電も習慣となって、定期的に世界標準時にアクセスして遅れも進みもないし、アラームもあって、スケジュール表にも連動し、予定の時間の少し前には知らせてくれます。実用的な便利さにかけては、これらデジタル機器が一番優れているのでしょう。

でも、"古いヤツだとお思いでしょうが"、アナログな針を持った腕時計がどうしても好きなのです。

最初に自分用の腕時計を手したのは、中学生の時でした。学研の雑誌「学習時代」(か定かでははありませんが)の購読開始記念か何かのプレゼント品=TIMEXのQ&Qという(今見るといかにもチャチですが)手巻きの品。もう動きませんし、サビも出て汚れていますが、今でも持っています。

20140105014220.jpg

手巻き時計は、兎に角ゼンマイがきれたら巻かないと止まってしまいます。装着していても一定時間がたつと必ずはずして巻かないといけない。だから、時を刻み、時を知る以上に、時を最も意識する時計といえるでしょう。

その後入手したのは、自動巻でした。腕につけて行動している限り、自動で巻き上がり半永久的に動きます。電池の交換も不要ですが、はずしてどこかに置いておくとやがてゼンマイが切れて止まってしまいます。何本も所有して交代で使用する場合には、使用しないときにも巻き上げるために、ワインディングマシーンなどを購入する必要があります。

QUARTZの時計も数本持っていますが、実は最近はあまり好きではありません。電池が切れない限りは、装着していなくても正確な時間を刻み続けてはくれますが、それ故にか、時計と向き合う感覚を忘れてしまい、結果的に止まるまでほうっておくことになってしまいます。電池を取り替えなくてはならないのも、少々面倒なところです。実際、引き出しの中には、電池の切れた時計が眠っています。

最も最近ではソーラータイプも普及して、太陽光で充電して半永久的(ただしやはり寿命あり)に動くものもあります。この機種も所有していますが、最終的には、自動巻に回帰してきました。

時々、時計と向き合う、触れ合うことで"時間"と向き合うことができるように感じています。といっても、「毎日巻く」というのは忙しく活動している時には煩わしいものです。故に手巻きはちと面倒。QUARTZが便利なのですが、大事な時に電池切れで止まると不便。ソーラーは、QUARTZ以上に向き合う機会を減らしそう。この点、自動巻は、忙しさ時が終わって一息つくときに、やれやれと向き合うことができるのです。そして時間を意識する。

ところで、最近、デジタルの時計に時々時間に向き合う機会を提供する時計があるそうな。。デジタルなのに、時々ゼンマイを巻いたり、ひもを引いたりすると、デジタル画像が面白い動きをするようです。

http://wired.jp/2014/01/02/this-clock-wont-tell-you-the-time-unless-you-interact-with-it/



冒頭に書いたように、時が経つのが早いと感じるようになり、昔、年長者に言われた

「時間を大事にしなさい。」

という言葉が身にしみるようになりました。自分の娘たちにもいいますが、おそらく、彼女たちも私の年齢にならないと理解できないのでしょう。それまでは時間を無駄にし続けるのかもしれません。それが人間なのでしょう。


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