QuonNet(クオンネット) まなぶ・つながる・はじまる・くおん




“法務がHomeにやってきた”~Homu is coming Home.~

2012年11月

2012年11月23日 23:08

嬉しい焦り

年に何度か関連イベントで顔をあわせる人々がニュースに出てくるのは嬉しいものです。
「知り合いなんだよ」
と自慢したくなり、ついつい、facebookでシェアしたり、TwitterでReTweetしたり。

会社の性質としては、相互に協力し合うべき分野であり、まだまだ知名度の低い領域なので、PRに協力するのは当然なのですが。。。なんか焦ります。

EUでは、域内の国を超えて電子商取引された商品のトラブルを、時間とお金のかかる裁判ではなく、オンラインで30日以内に解決するためのプラットホームを整備する法案を既に提出して、2012年内に採択する方針。これで、域内の電子商取引を活性化し、ビジネスも、消費者もハッピー!という寸法です。

EUはeコマースにおけるトラブルの解決を法廷外かつオンラインで行う
http://jp.techcrunch.com/archives/20111129eu-aims-to-help-consumers-resolve-trader-disputes-out-of-court-and-why-that-matters/



こちらは米国。
記事内に登場するRule氏は、私が会社を立ち上げる直前に、まだeBay時代の氏を米国でインタビューさせていただいて以来の御付き合いですが、ついに会社を立上げました。そしてさっそくTechCrunchでピックアップされています。
ネット上の金銭トラブルを仲裁するModriaが"公正エンジン"をロンチ
http://jp.techcrunch.com/archives/20121119modria-launches-a-fairness-engine-for-online-dispute-resolution/


日本では、以下のように、何度もご紹介している越境消費者センターですが、英語圏のニュースに載せないとどうも寂しくて。。

2012年11月 5日 右見て左見て
最近は、本当によくネットでのお買い物をします。我が家のネット購入率は、結構高いのではないかと思います。 子供たちは、iTunesで音楽や動画をダウンロード。 私のアカウントに引き落としの通知がくると、「おーい、誰だこれは?お小遣いからひいておくよ」「え††!!?」『え††!!じゃないよ!」という会話が繰り返...

2012年8月 6日 マネタイズ
Monetize。 何かをお金に換えること=転じて無料のネットサービスを収益事業化すること。 例えば、ご存知の検索サービスのGoogleは、利用者は無料で使用できますが、あちこちに表示される広告で収益をあげています。あるいは、最初は全て無料だったmixiは、利用者が十分に増え、多くのデータが蓄積された頃を見計らって、...

2012年6月 8日 爆笑誤植
お手伝いをしている消費者庁越境消費者センター(http://www.cb-ccj.caa.go.jp/)に関連する記事が日経ビジネス誌に掲載されており、そのオンライン版が閲覧できます。 ネット通販で狙われる日本人 早く、正確に、頼んだものが届くの...

2012年3月30日 Pass around
『「たらい回し」にされちゃったわよ。』 と、母がウンザリして帰ってきました。 先日、帯状疱疹という疾患にかかった母は、皮膚科で診察し、特効薬を処方してもらって快癒。すぐに治ってよかったと思っていたら、患部にシビレが残っているようです。さっそく病院に行きましたが、一度治癒しているため予約がなかったので、...

2011年12月23日 連携の連携
ODR(Online Dispute Resolution=オンライン紛争解決)=そもそも紛争解決をオンラインで行おうという発想は、「通常の司法手続きを踏むと、時間もかかりコストもかかり、争っている事案の金額以上の費用がかかってしまっては、元も子もない、故に時間と費用を押さえる手段としてのオンライン」です。(法務がHOMEに...

2011年12月12日 早稲田とODR
12月の初め、早稲田大学の法学部にて、関連するお仕事でご一緒させていただいている一般社団法人ECネットワーク(http://www.ecnetwork.jp/)の沢田理事とともに、ODRの授業のゲスト講師を努める機会をいただきました。 今回は、法学部のライシ・ポーリン(らいし・ぽーりん) Professor REICH, Pauline C. 教授の...
11月より消費者庁の越境消費者センタープロジェクトに関わらせていただいています。 海外のe-Commerce所謂電子商取引を利用して物品やサービスを購入したものの、品物の未着やサイズや色の違いなどでトラブルとなった消費者の苦情を受け付けて、解決へのお手伝いをしています。消費者からの苦情ですので、通常は、「ケシカ...

2011年10月31日 ニセモノだ!
11月1日より、消費者庁委託事業「越境消費者センター(CCJ)」(http://www.cb-ccj.com/)が受付を開始します。 「CCJとは、海外ショッピングでトラブルに遭遇した消費者のための相談窓口です。〜海外の窓口機関と連携し、相手国事業者に相談内容と伝達するなどして、海外事業者の対応を促し、消費者と相手国事業者の...



来年は、ちょっとそのあたりを頑張ってみようかなと思う訳であります。

2012年11月19日 23:41

Kindleは、貸与だ

Nexus 7を購入すると、2000円分のGoole Playの購入チケットがついてきます。

これを使うと、Google Playにあるコンテンツ(映画、アプリケーション、ゲーム、書籍)を購入して、デバイス上で楽しむことができます。さっそく、いくつかダウンロード。まずは、"無料"となっている日本文学から、古事記、夏目漱石の自転車日記、こころ。映画(有料)では、仮装していないジョニーデップのラム・ダイアリー、アプリケーションでは、カメラランチャー、音声入力まっしゅ、スマート付箋紙、自然音リラックス&スリープ、Dropbox、xPiano+、Kindle、ゲームの宝石Jewels。



時を同じくして、GoogleからKindle端末とKindle本が発売されました。デバイスはNexus 7で事足りるので、Kindleプレイヤーだけをダウンロード。そして、Kindleストアを探します。残念ながら書店にある本が全てKindle化されているわけではありませんが、検索ができるので、読みたい本があればすぐに見つかります。ダウンロードは3STEP。15ページくらいの短編でも100円前後で購入できるので、買い易いのです。しかも、何冊もっても重さは変わらず。通勤の鞄が重くならないのはとてもいいのです。現在は、6冊の本が入っています。

KindleOnNexus7.jpg

ところで、電子書籍を購入するとは、どういうことなのでしょう?

物理的な"本"であれば、書店で手に取って、レジに持っていき購入し、"持ち帰り"ます。
読み終われば、書棚へ。
誰かに読ませたければ、
"貸して"あげることも、
そのまま"差し上げる"ことも、
そして、それをまた"誰かにあげたり"、
"売る"事だって出来ます。

対して、Kindle。
あるいは電子書籍全般に言えることですが、"持ち帰る"概念が大きく異なります。
アマゾンKindleストア利用規約
http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=201056380
電子書籍は、読んでいる書籍の内容は同じですが、"販売"ではなくて"使用の権利"なので、ダウンロードされ(持ち帰る)使用が許可(販売ではなくライセンス提供)されるもので、お客様個人の非営利の使用のみのために(誰かに貸せない、譲渡できない)提供されるとしています。それから、誰かにあげるのもダメ。「これはいい本だ!子供にも読ませよう」と思っても譲れないのですね。この点は、「譲れないんだ? http://www.quon.asia/yomimono/lifestyle/law/2012/09/18/3594.php)で紹介したブルースウィリスが訴える(かもしれない)iTunesと同じ要素を孕んでいます。

借りているだけだから、返品という概念もないのかな?と思いましたが、それはそれであるようです。間違った購入で、7日以内かつAmazonの裁量つまりよくわからないけど、amazonがOKと判断した場合のみ?http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/ref=hp_rel_topic?ie=UTF8&nodeId=200712640 
「Kindleストアでご購入いただいたKindle 本については、購入間違いなどの場合、注文日から7日以内に限り、Amazonの裁量にて返金を承っております。返金をご希望の場合は、ヘルプページ右側に表示されている「カスタマーサービスに連絡」ボタンをクリックして、当サイトにご連絡ください。なお、返金処理の完了後は、その商品を再ダウンロードすることができなくなりますのでご了承ください。」

あ。。。わかった。
Kindleストアで"購入"と書いてあるのに、規約には売ったのではなく使用権(支払で使用権が貸与される)だとあるので、違和感があるんだ。Amazonのサイトでも、"1clickで「購入」"と出ているから、使用権を借りているというのは、スッキリしないんです。でも、"貸与"とかにすると、貸本屋みたいな印象になりますな。。。

   *   *   *

いずれにしても、読みたい本が出てくれば、私のNexus7には、どんどんコンテンツが増えていくことは確実です。
ただ、恐らく、2000円分チケットがオマケでついていなければ、でデジタルコンテンツを購入するのはもっとずっと後になったと思います。

2012年11月16日 23:36

覚えていますか?

このブログが開始されたのは、裁判員制度が始まり、最初の裁員候補者名簿通知が出始めた頃でした。最初のエントリー(法律がウチにもやってきた http://www.quon.asia/yomimono/lifestyle/law/2008/09/02/563.php)では、実家の母親に裁判員に選ばれたらどうしようと、恐れおののいていた事や、法律にはあまり縁のない友人が、俺も裁判員に選ばれたらどうしようと相談してきたことを記事にしています。

確かにこのことをきっかけに、多くの普通の人が法律に関して考え始めた時期だったと記憶しています。
制度が施行され最初の裁判員裁判がおこなわれてから既に4年が経過している今、あまり話題にのぼらなくなってしまいましたが、2012年11月分の裁判員候補者名簿通知が発送開始されました。

裁判員制度の名簿記載通知(平成24年度11月分)
http://www.saibanin.courts.go.jp/notification/index.html


もしかすると私のところにもくるかもしれません。
その前に、最近までの裁判員制度の実施状況について、調べてみたいと思います。


裁判員制度の統計データは、裁判員制度のホームページで公開されています。一番興味があるのはどんな事件の裁判員をするのかということですが、強盗 、放火、覚せい剤、傷害、殺人。。。思った以上に物騒な事件の裁判に関わることになりそうです。

「裁判にかかる時間」は、3日から6日。
意外と長い。「裁判は難しいのではないか」という心配に関しては 9割の人が理解しやすかったという数字は予想外に多いなと思います。裁判の評議で「議論ができたかどうか」については約7割ができた、と回答しています。
私なんかは"裁判員やってみたい"方なんですが、アンケートでは、「やってみたい人」は 約30%。それでも、55%の人は、「やってよかった」と思っているそうです。

よくわかる!裁判員制度Q&A(第6版)(2012年9月発行)
http://www.saibanin.courts.go.jp/news/qanda.html


でも やっぱり実際に裁判になった人の意見を聞いてみたいですよね。
裁判員経験者の話は、裁判員制度のホームページでも一部共有されていますし、裁判員経験者ネットワークという団体があり、ここでは裁判員制度に関係する市民団体同士が交流しています。
裁判員経験者ネットワーク
http://saibanin-keiken.net/


裁判員制度のホームページでも、実際に裁判員を経験した方の感想がビデオで視聴できます。もちろんPRビデオですから否定的な意見はありませんけど。
裁判員を経験して
http://www.saibanin.courts.go.jp/news/flash10.html



守秘義務についても気になるところです。
裁判員、あるいは 裁判員候補者として選ばれた方は 、裁判員期間中は公開してはいけませんが、裁判員である期間が終了すれば 評議の内容を除いては公開してもかまいません。この点も実際の経験者の声が語られていますので前述のビデオが参考になります。

また既に守秘義務の期間が終了した裁判員の方が自分の体験をブログ等で公開しています。

検索結果:裁判員 体験談

一方、専門家の間でも、改革提案が提出されています。
裁判員法施行3年後の検証を踏まえた裁判員裁判に関する改革提案について
(日本弁護士連合会)
http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/opinion/report/data/2012/opinion_120315_5.pdf ここでは、重大事件に加えて国民の関心が高い痴漢事件や交通事犯などにも、参加の範囲を拡げること、被告人にも裁判員裁判に対する選択権を与えることなどが盛り込まれています。


   *    *    *

裁判員に選ばれる確率は、有権者1億人に対して1.2万人。0.01%の狭き門です。
 

2012年11月12日 23:49

モバイルに埋もれそう

(今回は"である"調で)

いつのまにやら、デスクトップ、ノートPC、スマートフォン、そしてタブレットPCと、いろいろな電子機器を所有するようになってしまった。それぞれとても便利である。それぞれのデバイスで、色々なツールを使っていてとても有用なのだが、結局、どこにでも持って行くblackberryで、全部を閲覧することになっている。
メールがくる、フェイスブックにコメントが届く、ツイッターを開け 、またメールを開け。。。 いつでもblackberryに呼び出されている感じで、休む暇もない 。プライベートでも仕事でも blackberry が活躍。。。それはそれで便利なのだが。。。 なんだかふりまわされてる感じがする。

例えば 朝。
会社に着く。デスクトップでメールを見て 、facebookで"いいね"をチェックする 。ツイッターの誰かのつぶやきをみてニュースを見る 。

nexusandimac.jpg

同じメールがblackberryにも到着している。そしてfacebook、ツイッターの更新通知。メールはデスクトップで一度見たものなので削除するだけになる。
さらにそのあとは 新しく買った nexus7にも、同じメールがきている。ここでも更新通知が来ているfacebookとツイッター 。。。


どのデバイスでも、どこでも見られるいうことはいいのだが、こうなってくると、とてもめんどうくさい 。 確かに、外出時は便利なのだが、事務所ではとても効率が悪い。一度見たメールを、削除するために モバイル機器の数だけ開くことになるからだ。

そこで 。
各アプリケーションを決まったデバイスでみることにした。

例えば、デスクトップでは業務用のメールや管理ツール。 フェイスブックやツイッターは、見ない。nexus7 では、 休憩中にフェイスブック、ツイッターなど少しは大きな画面でみたいアプリを閲覧する。blackberryでは、個人的なメールやLINE。 緊急の連絡や、業務用のメールの重複はやむを得ないが、フェイスブックやツイッターは、見ないようにするのだ。

よし。
これでずいぶんすっきりした。

   *   *   *

ところでタブレットでは入力が面倒なのである。
それなりの大きさがあってもソフトキーではどうしてもタイプミスが多くなり、効率が悪くストレスも溜まる。

大泉洋主演の映画「 探偵はbarにいる」。

この中で主人公が報告書を音声認識で入力しているのを見た。「これはいいなー」とおもって探していたところ androidで無料の 音声認識ソフト発見 。


使ってみると これが素晴らしい 。実はこの原稿も音声認識で入力しているのであるが、ほとんど間違わずに認識してくれている。例えば、イマイチ、という言葉。これを カタカナにきちんと変換してくれるのである。 このソフトは android専用のようなので nexus7の主な役割が決定。("である"調なのは、音声認識を使ったため。ですますでパソコンに語りかけるのは照れくさいのです)

ただし、音声認識の難点は、周囲の人にとってはうるさいこと。だから入力は、事務所で誰もいないときに限ります。スタバでは、できません。

   *   *   *

なんでもかんでも、どこでもできるようにするのではなく、目的と機器の得意分野に応じた機能を使い分けることで、 溢れるモバイル機器に埋もれないようにすることができると思います。


2012年11月 9日 23:36

リサイクルが難しい

最近ゴチャついてきた本社内の整理整頓を開始しましたが、例の地デジ切り替え時に、古いブラウン管TVの処分を忘れてしまっていて、こいつをどうにかしないといけなくなりましたので、粗大ゴミで捨てようと、郵便局へ向かいます。

「粗大ゴミのチケットを購入したいのですが」
「こちらはリサイクルのチケットです。粗大ゴミのチケットはコンビニですね」

というわけでコンビニへ。
「粗大ゴミのチケットを。。。」
「おいくらのものでしょうか?」

聞けば処分する物品ごとに金額が決まっているので、何を処分するかによって、購入する金額が違うのだそうです。知らなんだ。。。

今回、処分したいのは、ブラウン管TV。
IMGP0173-480.jpg

ズボンプレッサー。
IMGP0174-480.jpg

そして、古いインクジェットプリンター。

粗大ゴミの場合、処理手数料が品目ごとに違います。(以下、横浜市の場合です)
http://www.city.yokohama.lg.jp/shigen/sub-shimin/dashikata/das3-1.html
プリンターは、電気器具=200円。
ズボンプレッサーは、一覧にないので、その他=200円。
これを購入して、インターネットもしくは電話で、粗大ゴミ受付センターに、回収を申し込みます。
https://www.sodai.city.yokohama.lg.jp/

いずれも、住居のある道路際まで持ち出す必要があります。集合住宅の場合はドア前に取りに来てはくれませんし、戸建住宅の場合も敷地内までは来てくれません。

さて、粗大ゴミでは収拾してくれないものがあると書いてあります。
エアコン・ブラウン管テレビ・液晶テレビ・プラズマテレビ・電気冷蔵庫・電気冷凍庫・電気洗濯機・衣類乾燥機など、家電リサイクル法に基づく製品。
(家電リサイクル法 経済産業省 http://www.meti.go.jp/policy/kaden_recycle/ekade00j.html)
これまで、埋め立ててしまっていた資源やオゾンホールの原因となるフロンなどの廃棄方法やリサイクルを義務づけたもので、罰則もあります。
http://www.meti.go.jp/policy/kaden_recycle/case2/case2_02.html#b07

そして、パソコン(本体・ディスプレイ)。
これは、資源有効利用促進法(横浜市の条例 http://www.city.yokohama.jp/me/reiki/honbun/ag20207711.html)に基づく製品。
その他、事業系ゴミやバイク、ピアノなど処理困難なものは回収してくれませんのでご注意。

これらは、自治体ではなく、各メーカーによる回収が義務づけられているため、連絡先は小売店や製造メーカーです。

で、粗大ゴミチケットはコンビニで入手したものの、TVはリサイクルなので、また郵便局へ。
あーもう。

   *   *   *

TVは、小売店へということなので、購入したご近所のメーカー系列の小売店へ連絡。。。
と、思って気付きました。
買い替えた液晶TVは、大手の量販店で購入したもの。ご近所の小売店のご主人には、顔を合わせる度に、「地デジのTV、お願いしますよ。」と言われ続けていたのに、結局買わなかったのです。
取りに来てもらうと、バレてしまう。。。

   *   *   *

  という訳で、今日も電話するのを躊躇してしまい、我が家にはブラウン管のTVが、あちこち場所を変えて、未だに存在しているのです。


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