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“法務がHomeにやってきた”~Homu is coming Home.~

2011年5月

2011年5月27日 23:54

ツーキニスト(通勤サイクリスト) になりたい

我が狭い事務所では、自転車の置き場所に工夫をこらしています。ロードレーサーを、丈夫な間仕切り兼ハンガーラックにS字フックで縦に収納。
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そして、最近、"折りたたみ"、"電動アシスト"自転車が仲間入り。(頂き物です。U先生ありがとうございます。)

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大震災以降、災害時の足の確保という点とおよび、エネルギー問題ともあわせて、自転車は改めて注目されています。

世界各国で自転車を活用する国家施策が行われているそうです。
NHKクローズアップ現代

・オランダでは、市の全域に自転車道の整備が進み、4人に1人が自転車で通勤をしています。
・ドイツは、健康増進の一環で自転車の利用を推進しており、糖尿病などの減少で医療費削減を実現しました。
・韓国も大統領自ら自転車を駆って利用促進をアピールしています。

日本でも、国土交通省が自転車利用促進を進めており、やはり糖尿病などを減らすことで、2000億円にのぼる医療費削減を目指しています。

電車通勤者が自転車を利用するようになると、電車は空くでしょうね。そして、ダイヤが改正され、1時間あたりの本数は少なくなり、節電に貢献。さらに、通勤者の44%を占める自動車通勤抑制による排気ガス減少。結果として温暖化抑制にも繋がるはずです。

しかし、現状の交通網を前提とした交通法体系の中では、街中を多数の自転車が走る状態までになるのには、まだまだ、解決しなければいけない課題も数多くありそうです。

国内では、ベッドタウンとして都心への通勤者が多い相模原市、東京都江東区などが、具体的に自転車専用レーンを設置するなど、自転車の利用を促進していますが、浮上してくるのは、自動車と歩行者の狭間ににある自転車と安全の問題。例えば、軽車両である自転車は、自動車と同じく車道を走る事になりますが、速度は自動車より遅いですから、追い越しに際しての事故が懸念されます。だからといって、あまり道路端に寄りすぎると、落下物や凸凹で転倒の危険もあり、ルールや道路整備による安全確保の対策が必要となります。

例えば、相模原市では、道路の左端に自転車レーンを設けました。
しかし、自転車レーンに面した商店などに配達する車両はどうしてもこのレーン上に停車することになります。そうでないと、通行レーンに停まる必要があり、まるで道のど真ん中に停車しているようになるからです。そうして1台が停まると、前後にも車が停車し始め、結果的に自転車は車道に出て迂回するか歩道にはいることになり、新たな危険を呼び起こしてしまうことがわかりました。

江東区は、同じように自転車レーンを設け、更に車道との間にガードレールを設置。車両停車によって自転車が妨害されることはありませんが、配達したり、商店に入ろうとすると不便が生じてしまいます。

一方、企業では社員の自転車通勤に対して、特に事故等の場合の新たな対処が必要となってきます。
https://jinjibu.jp/article/detl/bizguide/432/
電車通勤では、企業は電車代を負担していますが、経路も確定しやすく、個別の事故の確率は自転車で道路を1時間走行する場合よりも低いでしょう。自転車の場合、通勤経路も自由度が高くなるので、通勤途中かどうかの判断もややこしくなります。自転車の整備を義務づけておく必要も出てくるでしょう。さらに、乗ってきた自転車をどこに停めておくか?駐輪場の確保も問題となりますし、自転車で歩行者にぶつかった場合は加害者責任が出てきますので、対応や責任について再考する必要がでてきます。雨や雪の日は、長い距離を走る事は現実的でしょうか?傘をさして乗る事などはもってのほか。当然その日は電車やバスに乗る事になるので、都度交通費を清算する手間もかかりそうです。

朝のラッシュ時の満員電車での約40分。自転車で約30Km、風を切っての通勤は気持ちが良さそう。一方時速30kmで飛ばしても1時間かかりますから、少し早起きも必要です。そして、着替え、汗対策、夜遅くなったらどうするか?

いや!ひとまず始めてしまいましょうか。
どれどれ、とりあえずチェーンにCRCでも。。。


2011年5月23日 23:57

ヒヤッ!ムッ!!ホッ!そしてガーン!

駅から自宅まで車で走ると、いつもヒヤっとします。
それほど広くない片道1車線の道路で、車道の右側(つまり、車から見ると正面から走ってくるように見えます)を可成りのスピードで走ってくる自転車に何台も出くわすのです。
ご存知のように、自転車は軽車両であり、自動車専用道路走行や右折時を除いて自動車とほぼ同じ交通ルールに従うことになっています。それなのに、これほど何人も右側走行が多いと、「ルール変った?」と思ってしまいますが、やはり"車道走行"、"左側通行"が原則。
http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM
http://xn--u9j479hxf5a51jimbde.com/30.html
http://allabout.co.jp/gm/gc/193936/

"右側暴走自転車"の路をクリアして、細い坂道を上り、東名高速をまたぐ橋を渡って、再び下り坂になると、この坂道を下から登ってくる対向車に出くわします。すれ違うのがやっとの細い坂道では、"登り車両が優先"。登り車両が坂道で停車すると、当然、"坂道発進"となり、これは苦手な人も多いはず。少し広い場所で左側によって待機すると、すれ違い様にちょっと片手を上げて対向車が通過していきます。譲り合いとコミュニケーションのホッとする瞬間。

しかし、同じ道を今度は私が登っていく時に、下ってくる対向車が、まったく停車する気配を見せずに降りてくる事が多々あります。まるで、"下り優先"みたいに。ちょっとムッとして、窓越しにジロっと睨んでやったりします。

確か自動車教習所では、登り側が停まると再発進がしにくくなり、後続の交通に支障が出たり、場合によっては、後退による事故にも繋がるため、また下り側は停まって再発進は比較的簡単なので、登り優先と教わったと記憶しています。

道路交通法の条文には、登り優先を明確に記載しているところはありませんが、あえて探してみると、"(徐行すべき場所)"として、"第42条"に、"2.道路のまがりかど附近、上り坂の頂上附近又は勾配の急な下り坂を通行するとき"という記載があります。
http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM#s3.8
登りは徐行すべき場所にはなっていないので、このあたりがあてはまるのかもしれません。

ただ、この譲り合いルールは、ギア車が中心だった時代に考えられたものです。最近は、殆どがオートマ車ですから、技術的な理由は必ずしも当てはまらないかもしれません。登り側の走行車線に車が停車している場合には、臨機応変に登りが待機しておいてもいいように思えます。


義姉がいつも通っている町内の道路で、一時停止をしてから普通に発進したところ、パトカーに停止を命じられました。きっちりと停止したつもりの義姉は、窓を開けて「なんですか?」と尋ねると、
「今横断歩道の手前にベビーカーの女性が待っていたのに気がつきませんでしたか?」

まだ歩行者が渡り始めていなくて、先に通過しても危険がないと判断した場合でも、歩行者保護義務違反になることがあるのです。

ガ〜ン。。。ゴールド免許だったのにぃ〜〜〜〜〜涙」

2011年5月20日 23:20

エアコンのなかったあの夏の日々

我が故郷は群馬県北部。
実は、実家には未だにエアコンはありません。庭全体はぶどう棚があり流行のグリーンカーテンよろしく、夏は窓を開けて網戸にして、扇風機をかけておけば、十分しのげるのです。周囲の家庭も同様の様子なので、室外機からの熱風もないせいか、気温があがっても湿気が少なく、結果としてエアコンを必要としない快適な「気温スパイラル」になっているようです。

 *   *   *

5月の首都圏。
都内の地下鉄では、あちこちでエスカレータがとまっています。通勤時間帯は比較的稼動しているようですが、事務所のある半蔵門の日中は、上りエスカレータが封鎖され、時差通勤すると長い階段を上らなければなりません。
あるいは、永田町から赤坂見附への地下通路。
3機あるエスカレータが全て封鎖されているので、階段の段数にして40数段分を歩いて昇ることになっています。

さらに、窓口のない銀行のATMコーナーも閉まっていることが多いようで、支払がある時には、これまた稼動しているATMを求めて、駅から歩いて数分の地元あるいは渋谷で途中下車して駅前(といえども、地上へ出て歩いて5分)のATMまでテクテク。これだけATMが閉まっているとATM機器自体の節電以上に、照明や空調、監視機器およびそれらを制御する機器などを含めた節電+それらが発する熱による気温上昇、湿気なども相当程度押さえられていると思われます。

個人的には、歩く距離が増え、階段の昇降に体力を使うものの、若干スーツがキツくなってきた「半世紀君」としては、いい運動と捉えて、ちびちびと体力回復に励んでいます。


さて、震災前から既に「改正省エネ法」が施行されています。
これは、「特定事業者=企業全体(本社だけでなく関連する事業所、工場、支店、営業所等全体)の"年間の原油換算したエネルギー使用量"の合計が1,500kl以上の事業者」は、エネルギー使用量を国へ届け出なければならず、届出をしなかったは、罰金が科せられ、定期報告書、中長期計画書の提出が義務付けられるというものです。同時に、企業全体としてのエネルギー管理体制を推進することが義務付けられます。

「使うな、使い過ぎは罰金」とは言っていませんので、客観的に見てあまり非効率だと、企業自体による自主的な見直しの指標にもなるという程度のものとも見えますが、現在の状況下だと、"節電企業"のアピールにもなるかもしれません。

地方自治体によっては省エネ設備投資の減税を実施している場合もあります。家庭だけでなく、企業各社が、空調をはじめとする節電とそれによる外気温の上昇に抑制をかけられるようならば、暑いながらも扇風機とウチワでしのげた「あの夏の日」へのノスタルジーも悪くない絵柄に見えてきます。


 *   *   *

とはいえ、電車通勤者としては、一抹の不安があります。

5月だというのに、時折、もう既に気温が28度程になる日があるようですが、地下鉄の内部では、「節電してます。暑ければ窓開けにご協力を」とアナウンスが流れています。一部原発が「要請」を受けて、自主的に運転を休止し、関東圏への電力融通も止まっています。

いったいどんな夏になるんだろう?

オフィス内では、Tシャツで作業し、
さらには、満員電車を避けて、ロードレーサーを通勤に使おうか。
事務所では、物置としていたシャワー室を整理して、使用可能な状態にしました。

夏よ。くるなら来い。

2011年5月13日 23:43

"反"とか"脱"とか

役員会に呼ばれた私が説明をし終えると、議長をしていたトップが口を開きました。
「さて、彼の提案だが。。。皆さん、どう思うかね?」

いつものでことですが、誰も口を開きません。無理もありません。うっかりトップの意に沿わないことでも言おうものなら、どうなるか分かっているからです。

「私はね。。。」

トップが口を開きました。
「遅すぎるくらいだと思うね。どうしていままで誰も提案しなかったのか」

事実上の「提案承認」です。すると、別の役員がいいます。

「私は問題ないと思って特に言いませんでしたが、進めるべきでしょう。」

そして次々に、
「当部門はこれに協力できますね」
「私の部署のXX君と連携するといいと思います」

等々。。。

「私は。。」 ある役員が口を開きました。

「反対です。」皆が驚いて注目しました。
「理由は2つ。ドル建て取引は今の金融情勢から見て不利です。それから係争地が相手国なのも不利です。」

後に、この役員は理由がはっきりしないまま辞任することになりました。

もし、トップの意見が否定的だったら、後からでてくる意見は反対に同調するもので占められた筈です。
ここには、"反"がいません。恐らく継続的に存在することは難しいでしょう。
だから、この会社は長続きしないかもしれません。
筋の通った、抑圧されない、健全な、"反"は必要なのです。

でもでも。
論ぜられている内容に、正面から向き合っての反でないことの多いこと。
それは、"反"することを別の目的の道具にしている場合。
政治イデオロギーのために。派閥のために。
権力に立ち向かう「美しい"反"」に目がくらんで、踊ってしまっていることに。
乗せられていることも気がつかずに。


   *   *   *


エネルギー問題では、原子力は"自然"に"反"しているからやめるべきだ、"脱"して、自然エネルギーを使おうという方向は同調しやすい流れです。
勿論、風や太陽で代替できるならそれに超したことはないでしょう。
太古の昔からずっとあるエネルギー源。
私もそうなったらいいなと思います。
しかし、"自然"はコントロールできません。
コントロールしないで自然と共存?
結構なことです。

でも、強風で、台風で、竜巻に耐えるプロペラが作れなければ、倒れたらどうする?破損して飛んできたらどうする?というリスクが付いてまわります。
これは原発の地震対策や津波対策をどこまでするか?というのと同じ。
あるいは、プロペラの回転による発生する低周波の音、プロペラに飛び込む渡り鳥、何よりも風が吹かなくなったらどうするか?そのときに備えて、別の方法で電力を安定供給できるようにする必要があります。
太陽エネルギーはどうでしょう。一般家庭で、屋根に乗せたソーラーパネルで細々とお湯を沸かしたり、冷蔵庫の電力を補填するのはいいでしょう。
これまた、太陽が雲に隠れた時はどうするのか?(我が家のような)在宅介護の電気器具はまさに生命維持装置。結局は、一時的に電力供給が止まっても大きな問題にならない電気器具への適用に留まります。

それでも、「忍び寄る放射能よりはいいヨ。。。」

「いやいや鳥の命も大事だ」と自然保護団体。

在宅介護家庭は、「介護者の命のほうが大事だ」となります。

電力政策に立ち戻ると、結局、大事なのは、安定して電気を供給できる、自然破壊の少ない、リスクをコントロールできるエネルギー源はないか。。。?ということ。

結果として、現時点では、安定して、厳重に管理すれば、自然破壊もない原子力を選んで推進したのですよ。賛成してない?消極的な意思表示は多数派への同意と同じ結果です。

   *   *   *


地震国日本では、これまでのコストでは、想定していた安全は確保できないようです。だから、"脱"の方向に舵を切ることは、コスト面で選択されるかもしれない一つのオプションです。

しっくりこないのは、「(かつての)与党が、「原発」の利権を貪り、補助金で原発設置の地元を潤わせて設置を受諾させ、それなしでは生きていけない状態にしてきたという論調。

自然エネルギーや代替エネルギーがウマく開発、実用化できて、原発をやめたとして、風力のプロペラ設置や、太陽光発電、太陽熱発電、(火力発電)、(水力発電)etc..に置き換えても、結局は、設置する地域に補助金を出すことになるのでしょうし、そこに雇用が生まれ、関連産業が生まれるのですから、同じ図式になっていくのではないでしょうか。

筋の通った、健全な"反"とか"脱"を目指しましょう。



2011年5月 9日 10:56

"マスター"安らかに

連休の初日、家族とスターバックスで談笑していたときに鳴った携帯は、古くからの友人の訃報でした。

友人は、4つ年上。私たちが高校生のころから「たまり場」としていた喫茶店の"マスター"です。この正月、久しぶりに"マスター"の店で新年会を開き、奥様と一緒に昔話に花を咲かせたのに。。。ジョンコルトレーンが大好きで、Kawasakiのバイクが好きで、冗談が好きで、山が好きで、もう30年以上も私たちのちょっと"ワルい"兄貴として、美味しいコーヒーと目玉焼きののった焼きそばとジャガイモのはいったカレーをつくってくれた彼は、自分の店で日課となっていた「閉店後の自分のためのコーヒー」を飲んでそのまま亡くなったそうです。通夜では、思い出話をしながら私たちは目を潤ませました。"マスター"安らかに。

清め酒=通夜後の飲み会で、交わすのは昔話。そして、それにあわせて、「死に際」を考える年齢になっていることを、みんなが実感しました。同年齢のマイケルジャクソン、少しセンパイの忌野清志郎を語り、「死ぬときはスパッと逝きたい」「隠滅しないといけないものを消さなくちゃ」と、笑いながら、弔辞を考えながら、ハンカチで目頭も拭いながら、通夜の夜は更けていきます。

さてこの際なので、死に関係する法律で、どんなことを考えなければいけないのかを、見てみると。。。

葬儀に関する法律と手続き
http://www.makihon.co.jp/houritu/houritu.html

21葬祭.com
http://21sousai.com/sousai_bomaihou.html


よく耳にするのは、遺言、生命保険、相続税、事故に関わった場合は、賠償、労災、最近では臓器移植に関わること、そして、最近では届出を行なわずに年金を受け取り続け、戸籍上は150歳を超えているケースなども話題となりました。
亡くなられた場合には、「戸籍法」に基づいて、「死亡届」を提出しなければなりませんが、この届けには、死亡の状況やそれを証する内容を記載した「死亡診断書」を添えなければなりません。病気などの治療中の場合には、お医者さんが関わっていますので、死亡を確認して死亡診断書が出されますが、ご自宅で突然亡くなられた場合には、やはり救急車を呼んだりしてお医者さんに確認をしてもらい、診断書をとらなくてはいけません。この手続きを経て、始めて「埋火葬の許可」を得て、火葬し墓地に埋葬できます。勝手に自分で判断して、適当に埋葬したりすると違法になりますので、救急、医師に連絡ー>死亡診断書ー>死亡届ー>埋火葬許可ー>葬儀。。。と手順を踏む事になります。

死亡を診断する上で、死因がはっきりせず、不審な点がある場合には、警察官による「行政検死」あるいは「司法検死」が行なわれ、さらには「行政解剖」、「司法解剖」が行なわれる場合もあります。

   *   *   *


葬儀を終えて、実母と話していると、遺言めいたことを残したいと言い出しました。内容を聞いたあと、
「それは遺言書として残したほうがいいね」
という話になりましたが、
「ただねぇ。。。そんなこと書くとホントになりそうでイヤなんだよね。」

言霊の国、日本。 
「死」に関して、特に未来の「死」について、語り、記述するのは、なかなか勇気がいるのです。

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