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“法務がHomeにやってきた”~Homu is coming Home.~

2010年12月

2010年12月29日 17:03

2010年締めくくり

2010年は、年初一月のジャカルタ(ジャカルタでもオンライン 1月24日 )から始まって、年末が迫った11月と12月まで海外出張が相次ぎました。
11月初めにはカナダ。12月1週目は台湾(グーチョキパー 12月 6日)、3週目にシンガポール(シンガポールコネクション2(2010)12月17日)。折しも、韓国が北朝鮮から砲撃を受けたため、韓国への訪問が取りやめと成りました。前後して、尖閣諸島の問題も発生しており(Physical Threshold, psychological threshold -11月23日)、国、国防、国境、国益について、日本全体が考えることになったと思います。

技術の領域では、Twitterが脚光をあび(Twitterでつぶやくと公文書に記録されてる? 2月26日)、Facebook(オンライン・ソーシャル・ネットワークのルール 8月16日)が映画になって話題となり、SNSが一気に一般化した年といえるでしょう。
他にも複数のSNSが立ち上がっており(にわか人脈コネクター 10月25日)我々の世代やそれ以上でも一般的になりつつあるようです。
日本でも、はやぶさの帰還は感動と元気を与えてくれました。(「はやぶさ」帰還とカプセル回収に関する2~3の推測 6月18日)これを単なる技術面だけでなく、日本の国益に繋がるような動きにも期待していきたいと思います。

政治では、満を持して、民主党の菅直人内閣が誕生しました。(政治家は法曹系 6月14日)しかし、その後の政策や外交は、少なくとも知る限りにおいては、惨憺たる状況に思います。年末にかけても、内紛に近い状況。なんとか、未来に繋げる動きにならないでしょうか。しかし、嘆いてばかりもいられない。それぞれの想いと自覚、行動が問われています。(横断歩道が守れるもの 11月20日

そして、活動の中心ともなりつつある(いや、なればいいなぁという願望?)越境取引の苦情相談ネットワークですが、関連する消費者庁の研究会も始まり、(越境取引の苦情相談ネットワーク 8月30日)さらに、11月の初めにカナダでのカンファレンスで再度発表する機会がありました。(デジュールよりフォーラム 11月12日)今後より具体的になることを期待しつつ、競争に晒される覚悟もしつつ、来年は更に忙しく(かつ利益も出て)なるとよいなぁと、決意と期待を胸に、帰省の高速道路に乗るのであります。

【2010年ブログタイトル一覧】
   高齢化社会だって、楽しいのだ 12月24日
Everything is negotiable 12月20日
シンガポールコネクション2(2010)12月17日
神様がいっぱい 12月11日
グーチョキパー 12月 6日
社内公用語が英語だったら 12月 3日

海外旅行保険忘れるべからず 11月29日
Physical Threshold, psychological threshold 11月23日
横断歩道が守れるもの 11月20日
法律分野の"セカンドオピニオン" 11月15日
デジュールよりフォーラム 11月12日
落とし物ですよぉー 11月 9日
飛行機の上の法則 11月 5日

"明るく引き蘢る"時代 10月29日
にわか人脈コネクター 10月25日
ややこしや 10月18日
連携は法の連携 10月15日
超えてはいけないライン 10月12日
最近の日本大丈夫? 10月 8日
ヨム・キプール 〜 国が変われば、価値観も変わる〜10月 4日

デジタルマジックミラー 9月28日
右か左か 9月24日
ライフログ時代ープライバシーと個人情報 9月21日
喫煙の法律(分煙、罰金、増税、値上。。。) - 9月17日
Pants on the ground (まさかの(3)) 9月13日
女が男で男が女で 9月10日
次世代の面接対策 9月 6日
なんだかやっぱり歴史は繰り返す 9月 4日

越境取引の苦情相談ネットワーク 8月30日
クレームは誰にいいたい? 8月27日
サービス社会の法則~いやでもネットワークにならざるをえない 8月23日
電車の遅延は誰の責任? 8月20日
オンライン・ソーシャル・ネットワークのルール 8月16日
Pant on the ground(2) 8月 9日
法の下でのスパイ大作戦 8月 6日

紫の煙が空気清浄機に吸い込まれる時代 7月30日
13歳のための法学部入門 7月26日
酒飲みのためのノンアルコール 7月23日
ウィルスじゃないウィルス、ドラッグじゃないドラッグ 7月20日
位置情報プライバシー 7月16日
棄権の功罪2 またも低い投票率 7月12日
薄めたワインを売ってはいけない 7月 9日
国勢調査員のささやかな悩み 7月 5日

ネットいじめ対応アドバイザーへの相談(2) 6月28日
ネットいじめ対応アドバイザーへの相談(1) 6月25日
著名人とスナップと肖像権 6月22日
「はやぶさ」帰還とカプセル回収に関する2~3の推測 6月18日
政治家は法曹系 6月14日
コスプレだめ? 6月11日
グローバル化の法則 6月 7日
OTAKU法案とかどうでしょう? 6月 5日

My first XXXX 5月31日
荒野のガンマンも今では有罪? 5月28日
古本やの匂いフェチなのですが 5月24日
旅券(パスポート)と査証(ビザ) 5月21日
酒の肴に法律談義 5月17日
ハイテク・バトルロイヤル 5月14日
5月と火曜日・水曜日の法則 5月10日
「メーデー」検索ストーリー 5月 4日

iPad持ち込み禁止ーー!!? 4月30日
カビトムシ("カビ"と"ムシ") 4月26日
「法律」と一言にいうけれど 4月23日
遠隔操作の時代 4月19日
束縛か?親しき仲にも礼儀か? 4月16日
ボブ・ディランにも立ちはだかる(グレート)ウオール 4月12日
安全と監視と人権のバランス 4月 9日
このドラマはフィクションであり。。。。 4月 2日

世界を覗いていいんですか? 3月26日
「保護」のために、やめればいいってもんじゃない 3月23日
インド法技術ODRセンターが開所 3月19日
オープンとクローズ/無料と有償/招待制と自由登録 3月15日
インフォームドコンセント 3月12日
暴走住職?のいい話 3月 8日
お茶を飲まないコーヒーパーティーが政治を動かす 3月 5日
「契約書」見てますか? 3月 1日

Twitterでつぶやくと公文書に記録されてる? 2月26日
マイレージ・マイライフ その2 2月22日
やがてロボット法 2月19日
Pants on the ground 2月15日
アニソンの真理 2月13日
海外から買ってみた。。。 2月 8日
弁護士のくず 2月 5日
渋滞ビジネス 2月 1日

空のセキュリティ 1月29日
今どこサーチ 1月25日
ジャカルタでもオンライン 1月24日
特上カバチ!は、resonable? 1月18日
目くその法則? 1月15日
マイレージマイライフ 1月13日
ライフログ/マイノリティレポートの世界 1月 8日
2010年も地道にいきます 1月4日

2010年12月27日 23:37

夜の街のお水一杯の法則

師走は、どうしても飲む機会が増えます。普段、あまり会えない方々とも、忘年会という大義のもと、一年を反省し語り合い、無事を喜び来年への決意を新たにするために、夜の街並へ繰り出すと、考える事は皆同じ。同輩たちがふらふらと、しかし颯爽と闊歩しています。

夜の街で大人達が屯する場所は、様々です。
多くは、拠点となるオフィスの有る場所を中心に、おそらくは駅までの帰り道あるいはねぐらに帰りやすい駅を中心に、近辺のネオンの街並に引き寄せられていくことでしょう。従って、渋谷に事務所があれば渋谷で、神田に事務所があれば神田に、そして、赤坂にあれば赤坂に。。。と事務所to(2)駅の法則が主流だと思われます。

私の場合、ここ2年ほどで、飲みにいく場所も変わりました。一つにはオフィスの場所を渋谷から、半蔵門に移転したこと。
元々20年以上勤務していた会社が渋谷にあるため、社交拠点=お得な店も、馴染みの店も、隠れ家も、殆どが渋谷周辺、恵比寿や表参道、代官山付近です。
ところが最近は、赤坂あるいは永田町、麹町あたりでひっそり。。というパターンが増大しました。これは、オフィスの場所から歩いていけるというのが主な理由ですが、もう一つの大きな理由は、長女が大学生になり、飲みにいくテリトリーにConflictが生じたことです。(注:長女は未成年なのでまだお酒は禁止中)
万が一。。。万が一ですが、酔って頭にネクタイのハチマキをしている姿を娘に見せるのはまだ早い!と思いますし、彼女の異性のオトモダチを受け入れる心の準備も出来ていないので、少しコスト高ではありますが、大学生がこない方面に変更した次第です。

ところで、私が社会人になったころ、まだウーロン茶やミネラルウォーターのペットボトルはありません。夜の街、夜の店で飲み過ぎた私が、「水を一杯」とお願いすると、ボーイさんが水道からコップに水を注いでくれました。勿論無料。
ところが、1981年2月伊藤園から発売された缶入りのウーロン茶、1983年の六甲のおいしい水の登場により、「お水頂戴」にも新たな法則が導入されたのです。

「お水頂戴」
「ウーロン茶かおいしい水でいい?」
「いいです」
「500円ね」
「。。。」

それまでも水割り用に業務用のミネラルウォーターはあったと思いますが、1980年代初頭のこの商品の登場により、タダの水は夜の街にはなくなりました。

  *   *   *

同じ頃、ヨーロッパに旅行して食事中に水が飲みたいと思って注文すると、どうしても炭酸入りのペリエが出てきてしまい困りました。現地のガイドさん曰く、「食事中に水を飲むのは、アメリカ人と日本人、あとは犬だ」と言われてしまった記憶があります。

2010年12月24日 23:10

高齢化社会だって、楽しいのだ

最近の飲み会では、自分達のことを、「半世紀くん」「半世紀ちゃん」と呼びます。文字通り、50歳を超えて「半世紀も生きたねぇ」という感慨と、自嘲、そして、ささやかな「これからも頑張ろうな」という自分達へのエールをこめて。。。
やけくそに一気のみして、合コンに精を出して、カラオケで盛り上がって。。。と疾走していたのとは変わって、蕎麦やでショーチュー、上がりには半分のせいろをたぐるというのも、結構楽しいものです。

私が半世紀くんになってから、ニョーボと映画に行く機会が増大しました。割引でいつでも一人1000円で見られるからですが、見回すとそんな感じの二人連れを多くみかけます。そして、映画自体も"その世代"向けのリバイバルが増えているように思います。「特攻野郎Aチーム」は、30年近く前にTVシリーズで見ていたものの映画版。懐かしさからか、映画館観客の平均年齢は絶対50歳以上だった筈。
本編が終わっても誰も席を立たずに、スタッフロールが全部終わってから、目で合図してのろのろと出て行く自分達も、また、楽し。

米国では、SNSも高齢者の参加が増加してきたそうです。
CNN.co.jp:高齢者もネット世代に、SNS参加者急増 米調査 @cnn_co_jp

「電子メール、検索、健康関連やニュースなどの情報入手、物品の購入(旅行予約など含む)、オンライン・バンキング、レビューやランキングの投稿、寄付、ポッドキャストの利用」でインターネットを活用し、「74歳以上のネットユーザーの間ではソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の参加者が急増。2008年にはこの年代SNS参加者はわずか4%だったのが、今年度は16%と4倍」になっているということです。(同記事より引用)

周囲を見渡しても、少なくとも同世代はfacebookやTwitter、mixiなどでコミュニケーションを図っていますし、IT業界でなくても写真共有やメッセージの交換では頻繁に利用している人が増えてきています。寧ろ、ココ10年くらいで使い倒して、「やっぱり実際に会う方がいいやね」と、実世界に戻ってきた人もいるくらいです。

先日のシンガポール(シンガポールコネクション2010 )では、現地でネイルサロンを経営するなんと幼稚園からの同級生と再会。勿論連絡はネットで取りあい、当日の待ち合わせも電子メール。しかし、一緒にいったパーティーで、「彼女とは幼稚園からの同級生」と紹介すると周囲の目線が彼女に(少なくとも私よりは10歳以上は若く見えるのです)。「私は年齢不詳なんだからやめてよ〜」と言われたのはご愛嬌ですが、"ネットがなければ絶対に再会しなかった半世紀来の同窓生"と、土地や国を超えて出会うのもまた、楽しいものです。

異国の地ではなくたって、昔憧れていた青年や、アイドル的存在だった子と、団子をかじりながら、ほうじ茶を飲むなんていうのも、いいもんじゃないでしょうか。


  *   *   *

ところで、先日台湾に出張した際に、MRTに乗っていたところ、2日間の滞在で2度、座席を譲られてしまいました。台湾の若者の礼儀正しさには感心しますが、周囲には私より明らかに高齢に見える(と自分では思う)人々もいたのに、「なんでオレ?」

ハットを被っていたのがいけなかったのかな?そういえば、ヒゲも真っ白なので、より一層だったのか。。。。と、小さなショックが尾を引いています。

2010年12月20日 23:53

Everything is negotiable

家族が電話で話しています。

「これ昨日購入したんですが、開封して握った途端に取手のところが取れてしまったんです。」
どうやら購入したものが不良品だった模様。

「いえ、何かを入れたりする前に持った途端にです。」

どうやら初期不良のようです。

「交換してくれないですよね?」

ん?その言い方?相手が否定することが前提?いや寧ろ、交換しないことが正当だがそれを懇願するようなニュアンスです。

我が家ではよくこの件で言い争いになったりします。
「なんでそんな言い方するんだ?電話かわってみ」
「いやだ、アナタの言い方怖いし、脅しているみたいになるから」

でも、この言い方、多くの日本の人が行なっているように感じています。

 *   *   *

1997年の6月末。イスラエルの提携先を日本に呼んで山中湖周辺で合宿兼懇親会を行なった夜のこと、宿泊施設のホールにある大きな暖炉の前で、雑談しながらくつろいでいたら、イスラエルからの一人が言います。

「富士山に登りたい」

思えば、確かに彼は、山好き。過去にもバケーションでインドの何とかという山に登頂したり、ヒマラヤの一部にも登ったといっていました。
富士山の山開きは、7月1日。わずか2〜3日前とはいえまだ山開きになっていません。大事な提携先の客人を異国の山で事故に遭わせたら大変ですし、何より、山開き前なので。。。と説明すると。

「それは法的に禁止なのか?」

静岡県内の山、特に冬山では、警察署が登山計画書を提出を推奨しています。
ただ、これは法的な義務ではなく、寧ろ遭難時の捜索に役立てるためのもの。罰則もありません。ただ、保険などを適用する際には、不利な材料になるかもしれません。

当日は、確かに天気はよく、宿舎から頂上付近まで、雪も見えず、山好きにはタマラナイコンディションなのでしょう。

「交渉してくれないか?」

提携先は、それまでの会議でも何度も口にしていた彼の得意な台詞を吐きました。

「だって、Everything is negotiableだろう?」

 *   *   *

多くの日本人が言います。
XXXしちゃだめなんですよね?
XXXしちゃだめですか?
XXXしてもいいですか?

誰かに何かを思いとどまらせるときにも。
XXXしちゃダメらしいよ

 *   *   *

私も含めて、いつの間にか自己抑制の枠組みにハマってしまった日本人。

まずは交渉時のこの言い方からアプローチしていきましょう。

XXXできるよね
XXXしたいんだけど
XXXするよ

それでも結構プレッシャー?

2010年12月17日 15:54

シンガポールコネクション2(2010)

約2年ぶりにシンガポールに来ています。前回(シンガポールコネクション 2009年3月 9日 )とは異なり今回は1人ぼっち(;_;)シンガポール消費者協会(CASE)、Infocomm Development Agency (IDA)、commerceNetシンガポール(CNSG)の3組織への訪問が主目的です。そちらの内容は依頼者への報告を行いますので、ココでは行いませんが、現地で感じたいくつかの制度や法的な違いと感じられるものをご紹介します。

MRT
最近は出張先ではなるべくタクシーを使わず、電車やバスを使うようにしています。費用節約の面と、現地のインフラに触れることで、様々なことを知る事ができます。
そして、驚いたのが「エスカレータの異常な速さ」
ラッフルズホテルのショッピングモールのエスカレータは非常にゆっくりなのですが、MRTのホームへ向かうエスカレータが速い!最初に乗ったとき、足を取られて転倒しそうになりました。これでは、ハンディのある人は乗車不可能でしょう。勿論エレベータがありますので、そちらを利用することができますが、日本ならば速度を遅くして、"優しい"運営にするところです。

チケット 
PASMOやスイカみたいなチャージ型のカードがあるのですが、これが駅で売っていない?!いくつかの主要な駅あるいはコンビニでないと買えないようで、使おうとおもっていたのにやむなく断念。そういう場合はスタンダードチケットを購入となりますが、これも形状はPASMOです。行き先の駅のタッチパネルをタッチすると、金額が表示され、それを現金で投入すると追加チャージができないPASMO状チケットが出てきます。日本では磁気を帯びた小さなキップで、結果的に改札は両方の読み取り機が装備されています。シンガポールでは形状をすべて統一することによって、改札機が1種類で済んでいます。

でも、「PASMO型でチャージできないということは、使い捨て?」と疑問がわきますが、実は表示される金額には、1$のデポジットが含まれています。降りた駅で再度券売機にカードを投入すると、1$のデポジットが返金される仕組みです。なるほど、うまく考えてあります。1$ならばきちんと返金をうけますもの。Go Green政策の一つでしょうか。

速いのは、エスカレータだけでなく開発されていく速度も、です。
2年前に来た時はなかった橋やビルが新しく登場しています。現地在住の友人も、「橋があっという間にできた」と言う程に、開発のスピードが早く、それは経済の勢い、ひいては世界の中での勢いなのでしょう。
そのうちのビルの一つが、これです。

singaporeTower.jpeg

右から、コンベンションセンター、カジノ、そして劇場があり、それ以外のフロアはホテルとなっています。

そして、3つのタワーの上に船?
勿論違っています。上ってみると、庭園のようになっていてレストラン、バー、そしてプールになっています。驚くのはプール。周辺にはフェンスなどはありません。横からみると、プールの淵は空中に水が流れ出ていくように見えます。日本でも、海に面した露天風呂で、風呂の水と海面が一体化しているように見えるところがありますが、あのような感じ。(ただし、下階の屋根があるので、落ちませんが。。)

それにしても、この状態でフェンスがないのは日本では考え難いですよね。そういえば、宿泊したホテルの15階の部屋にはベランダがあり、外に出られますが、最近の日本の高層ホテルは、事故(自殺?)防止のためか、ベランダはおろか、窓も開かないですよね。こうした規制あるいは自主規制はないようです。

友人曰く、「まだ若い国だから、手薄なところがいっぱいある」

ところで、カジノは、観光客は無料で入場できますが、居住している人は、100$の入場料。これは、「住民がカジノにハマらないように」ということ。東京のカジノもこの方式がいいのでは?

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