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“法務がHomeにやってきた”~Homu is coming Home.~

2010年6月

2010年6月28日 17:28

ネットいじめ対応アドバイザーへの相談(2)

前回の続き>>>

相談:
「中学生です。周りがみんな携帯を持っていますが、親は高校生になるまでダメといいます。どうしたら買ってもらえるでしょうか。」

そうですね〜
ご両親が、「高校生になるまでダメ」という理由を考えてみましょう。

おそらく、ご両親はまだあなたには"不必要"だと考えています。

「周りの友達が"みんな"持っている」のは、"必要"だからなのではないでしょうか? 例えば、塾に通っていて、帰りが遅くなるとか、最寄り駅から家まで遠いなど、「携帯電話がないと困る」ということなのではないかと推測されます。

また、あなたのご両親は、子供の携帯電話利用の危険な面を心配しています。

例えば、
・あなたが意図しなくも間違えてアダルトサイトにアクセスしてしまうのではないか、
・出会い系サイトで知らず知らずに犯罪に巻き込まれてしまうのではないか、
・掲示板でネットいじめにあってしまうのではないか、
・または加害者になってしまうのではないか、
・架空請求が送られたらどうすればいいのだろう、
・あなたが携帯電話依存症になってしまうかもしれない、
・電話料金が多額になるかもしれない

等々。

一方、携帯電話には、こうした危険性についてだけでなく、防犯ブザーやGPS機能などがついているものもあり、防犯対策としても有効であることなど、良い面もあります。こうしたことを含めて、一度ご両親と話し合ってみることをおすすめします。


ところで、実際に、架空請求らしきメールが来たらどうしましょう。。。

基本は何も反応しないで無視することです。身に覚えのない請求なら支払う必要はありません。
もし、返信をしてしまって、やり取りを始めてしまっても、葉書やメール、電話での請求は正式な請求ではありませんので、明細の明確に記載された「内容証明付き郵便」で送るように要求すること。但し、その際、相手に住所をしらせないことです。請求するということは、あなたの住所を知っているのが当然だからです。

スペースもありませんので、詳しくは、ネットいじめ対応アドバイザーまで。

2010年6月25日 16:27

ネットいじめ対応アドバイザーへの相談(1)

我が家の女性陣3名は、携帯電話大好き。娘は、TVをよほど真剣に(かなりの比率で携帯電話しながら見ています)見ているとき、勉強中(わずかな時間の)、睡眠中以外は(風呂が抜けてる?風呂にも持ち込むことありです)、携帯電話で、メールやらSNSやら、タレントのブログやらを覗いています。あるとき、「やり過ぎだ!」と注意したら、「うん、うん。。。」とこちらを見て頷きながら、ものすごい勢いでメールを打っていました。朝起きて、SNSの最終アクセスログを見ると、朝4時くらいのことがあり、それでも、6時に起床して学校に向かうので、すっかりあきれると同時に、感心してしまいます。

「SNSで知り合った人に会う」ということだけは、一線を超えさせないようにしていますが、アクセスについては、今はフィルタリングによる禁止をしても、親の手を離れてから初めて悪意あるサイトに接することになってしまうことへの不安もあり、話し合いの上で比較的自由に携帯を使わせています。それでも、ある日、「サイトをアクセスしたら5万円払うようにでてきちゃった!ゴメンナサイ!!」と、大慌てで泣きべそをかいていました。
まあ未だに、"携帯をリビングに無造作に放り出したまま"のことも多いので、親にナイショのことはないと信じていますが。。。

全国Webカウンセリング協議会(http://www.web-mind.jp/)が認定する「ネットいじめ対応アドバイザー」には、親御さんからの「子供が中学生や高校生になってくると、周りのお友達が携帯電話を持ち始め、また、塾などに通い始めると送迎の連絡などにも必要となり、携帯電話の購入を検討しなければいけなくなります。携帯電話を持たせる注意点は、なんでしょう?」という相談と同時に、
「中学生です。周りがみんな携帯を持っていますが、親は高校生になるまでダメといいます。どうしたら買ってもらえるでしょうか。」という子供側からの相談もはいってきます。

子供の携帯電話利用には、主にリスク面を強調した報道が目立っており、実際にそうした事件や問題も発生していますので、十分な対処が必要ですが、携帯電話には、防犯ブザーやGPS機能などがついているものもあり、防犯対策としても有効であるというプラスの側面も数多くあります。「持たせない安全」に走ってしまうことは、これからの子供達の時代を考えた場合に、本当に得策とは言えないかもしれません。子供の時代にそうした情報に触れず、免疫がないまま社会に出て、別の被害や犯罪に巻き込まれることを避けるためにも、親と子が携帯電話の使い方、活用の仕方についてよく話し合い、一緒に対応していくことが重要でしょう。

購入時に注意すべき点は、
(1)買う前に、親子で利用方法を先に話し合い、利用制限やアクセス制限などのサービスにできるだけ加入する。

(2)親自身が携帯電話の危険性だけでなく、有効性やサービスなどを理解しておくことが必要。購入時あるいは購入前に、店頭で利用目的や範囲をきちんと伝え、目的に合ったサービスの説明をしてもう。わからないことは遠慮しないで聞くこと。

(3)国際電話接続サービスなど当面使わないものはその場で契約をしないで、必要になった時に申し込むこと。

(4)利用料の定額制は、経済的にはいくら使用しても多額な請求にはなりませんので、その点は便利ですが、携帯電話依存への要素も含んでいますので、最初は、利用制限の癖をつけるために、あえて従量制の契約をするという考え方もある。

さらに、利用時に具体的に注意すべき点としては、
(1)携帯電話依存防止
使用時間、使用場所など、家族でのルールを決めておく。勝手に内容を見ないことを約束した上で、パスワードなどを設定させないようにすることも重要。

(2)基本的な使用マナー
公共の場では、周囲に配慮する。電車の中や、学校、食事の場ではできるだけマナーモードにして、万が一やむを得ず使用する場合でも、周りの人に迷惑をかけずないように気をつけること。

(3)学校での使い方
学校では、携帯電話の使用や持ち込むことを禁止しているところもある。または、書面による許可制をとっているところもあるので、不明点は問い合わせる。学校側の指示に従い、授業中はもちろん、登下校でもむやみに携帯電話を利用しないことを話し合っておくことが重要である。

(4)有害な情報に触れてしまったり、ブログなどを通じていじめに巻き込まれたりする可能性もある。最初は、フィルタリングサービスを利用するほうがよい。

(5)ネットサーフインでアダルトサイトに入り、高額なパケット通信料や、高額な入会金などを請求されるなどのトラブルが増えている。予め対応を調べておく。

と、話し合って決めたとしても、なかなか守られないのが現実です。ここで頭ごなしの強権発動してしまうと、反抗期とも重なっているでしょうから、別の問題に発展してしまうこともありますので、根気よくいくしかありません。

基本は、話し合いと理解です。
と、ここまでは大人の立場で。

携帯を買ってもらえるようにご両親を説得するには。。。?>次回へ。

2010年6月22日 00:30

著名人とスナップと肖像権

先日、東京ボードビルショーの石井愃一さんと居酒屋でショーチューをあおりました。同郷で高校の先輩でもある石井愃一(いしいけんいち)さんは、渋い俳優として、数々の映画やTV作品に出演(http://www5.kannet.ne.jp/~ono-ap/index66.htm)しています。
最新の舞台は、東京セレソンデラックス「くちづけ」http://bit.ly/cTwcBJ 。
同級生が今回の舞台の音楽を担当しているため、同郷会兼応援会ということで、稽古場に近い経堂に集合しました。


郷里の昔の町並みの思い出、最近の風景、我々が知らなかった地元にまつわる話、石井さんの役者になる前の逸話、そして郷里の復興のアイデアまで、周囲も気にせず、方言丸出しで、楽しい話がつきず、舞台のチラシにサインをいただいた後に、携帯のカメラでスナップをとり。。。

別れ際に石井さんは、「ブログに写真を出してもいいよ」といってくださいました。

「いいんですか?」
「いいよ、肖像を商売に使ったりされなければ。以前、地方都市にいって興行の提案をしたとき、ボツになったあとで、そのときの写真が使われていたことがあったんだ。そういうのは困るけどサ」
「肖像権(パブリシティ権)ですね」

実は、「日本では肖像権に関して特別に定められた法律は現在は存在しない」のです。(http://bit.ly/h9OPp)しかし、憲法13条の幸福追求権(http://bit.ly/aPCcqu)を根拠とした判例(プライバシーの権利としての肖像権(京都府学連事件、最高裁判所昭和44年12月24日大法廷判決))もあり、特に最近では、タレントや有名人などに関わる財産権(プライバシーと同時に経済的価値)があると考えられており、アイドル歌手の写真はそれ自体に大きな経済的価値があることもあり、勝手に販売したり、インターネットで公開すること(によるアクセスの増加やそれに伴う広告収入など)で、問題になることが増えてきています。

「写されている本人が世界に公開されたくない画像」が映り込んでしまっていることで、話題となったグーグルストリートビュー(http://bit.ly/9uLTQT)などの例で代表されるように、肖像に財産的価値が認められなくても、個人が特定されて、「姿を公開されて恥ずかしい思いをしたり、つけ回されたりする恐れ」がある場合には、人格権という観点から肖像権が認められるとされています。

しかし私が、休日に表参道の人並みを写した写真に写っていた場合、それが写されて困るくらい恥ずかしい場合や、警察などの公権力が無断で撮影した場合以外は、予め「不特定多数の人々に見られることを前提としている」と見なされて認められない可能性があります。

「いいんですか?」
「いいよ、肖像を商売に使ったりされなければ。以前、地方都市にいって興行の提案をしたとき、ボツになったあとで、そのときの写真が使われていたことがあったんだ。そういうのは困るけどサ」

このブログに載せるのは、ちょっと微妙なので、やめておきましょう。
秘蔵版にしておきます。

2010年6月18日 16:46

「はやぶさ」帰還とカプセル回収に関する2~3の推測

連日、はやぶさの感動的な帰還とW杯初戦&アウェイ初勝利に湧く日本ですが、もやもやしていた気分を少し明るくしてくれたいいニュースでした。しかし、別の大事な重苦しい課題が軽減されたわけではありません。引き続き、前向きにしかし着実に。

はやぶさの数々の快挙や努力のドラマが沢山報道されていますが、カプセルの回収に関して、気になって仕方がないのが、あまり報道の全面には出てきていない、国際協力の関係と契約などです。以下、報道記事から、関連するであろう記述を基に、"推測"してみます。(あくまで推測です。的外れもあります。ご容赦)

「日米豪の関係者50名が捜索にあたった」のは、日本がホスト国、米国の打ち上げ技術も使っている、落下地点が豪国領域なので、当然ですが、ここではいくつかの関係が想定できます。
1)金銭での委託協力、2)成果の無償共有を条件とした協力、3)両方

多分、3)でしょうか。"完全に金銭のみ"ということは、成果の重要さからみて考えにくいですし、2)だけだと、豪の空軍を動かすには、実費もいるでしょうから。

落下地点は、
http://www.yomiuri.co.jp/space/news2/20100614-OYT1T00424.htm
「予定していた地域(約2000平方キロ・メートル)のほぼ中心」だったようですが、 「豪空軍の実験場などがある立ち入り制限区域」 http://bit.ly/a9u74F
であると同時に、「先住民アボリジニの聖地にあたる」ため、「まず豪空軍が地域の代表者に現場で説明し、カプセルを運び出す許可」を得たと報道されています。
落下地域は計算されているとはいえ、(約2000平方キロ・メートル)という範囲の中で、当然の警戒体制が引かれたことでしょうから、空軍の人件費だけでなく、アボリジニへの避難に関わる費用なども発生しているでしょう。

持ち帰ったカプセルは、
http://mainichi.jp/select/wadai/graph/2010hyabusa/index.html
「相模原市のJAXA宇宙科学研究所にある、物質をまったく外気に触れない状態で回収・分析できる世界唯一の装置「クリーンチャンバー」」で、「試料を汚さず、なくさない」ように、分析することになるそうですが、これも日本の過去の技術の蓄積の結晶。投資をしてきてあればこその日本が誇る技術資産です。

「回収できた試料は、やはり石英ガラス製の容器に保存し、まず国内の初期分析チームが解析」ということで、日本が最初の解析を行えます。これもプロジェクトのホストであればこそ。ここで得られたデータを、「各国から寄せられた優れた研究テーマの提案者たちに配る。」ということになります。ここでも、1)有償で提供するのか、2)協力の見返りとしての無償提供 の2種類の契約形態があるのではないかと思われますが、さらに、研究成果の共有も条件になっているかもしれません。

費用負担だけでは、何も手元に残りません。
しかし、費用を負担しなければ、重要なポイントを得ることはできません。
試行錯誤の蓄積がなければ、ノウハウも得られません。
ノウハウは人材に蓄積され、あらため試行を行うことができます。
それによって、なし得なかった結果を手にする事ができます。誇りを持って。
それこそ税金を使ってもいいことだと思うのです。


ところで「一部は真空の容器に収め、後世のために保存」は、どこにするのでしょう?研究所の片隅とかじゃないよね?まさか、インディジョーンズの映画に出てきた米国のあの場所?

2010年6月14日 20:03

政治家は法曹系

米国の政治家は弁護士が多いと聞きます。実際に、オバマ大統領は夫婦揃っての弁護士であることは、多くの報道で知られていますし、国務長官のヒラリークリントン氏も腕利きの弁護士だとされています。過去をさかのぼると、44代中15名(34%)が弁護士の資格を持っています。

アメリカ大統領

初代 ジョージ・ワシントン   独立軍の総司令官
二代 ジョン・アダムス
三代 トーマス・ジェファーソン 弁護士
四代 ジェームズ・マディソン
五代 ジェームズ・モンロー
六代 ジョン・クインシー・アダムス
七代 アンドリュー・ジャクソン 弁護士
八代 マーティン・ヴァン・ビューレン 弁護士
九代 ウィリアム・ヘンリー・ハリソン
十代 ジョン・タイラー
十一代 ジェームズ・クノックス・ポーク 弁護士
十二代 ザカリー・テイラー
十三代 ミラード・フィルモア 弁護士
十四代 フランクリン・ピアース
十五代 ジェームズ・ブキャナン
十六代 エーブラハム・リンカーン 弁護士
十七代 アンドリュー・ジョンソン
十八代 ユリシーズ・シンプソン・グラント 陸軍士官学校
十九代 ラザフォード・ビリチャード・ヘイズ 弁護士
二十代 ジェームズ・アブラム・ガーフィールド
二一代 チェスター・アラン・アーサー 弁護士
二二代 グローバー・クリーブランド 弁護士
二三代 ベンジャミン・ハリソン 弁護士
二五代 ウィリアム・マッキンレー 弁護士
二六代 テオドア・ルーズベルト
二七代 ウィリアム・ホワード・タフト 弁護士
二八代 ウッドロウ・ウィルソン
二九代 ウォーレン・ゲマリエル・ハーディング
三十代 カルヴィン・クーリッジ 弁護士
三一代 ハーバート・クラーク・フーバー
三二代 フランクリン・デラノ・ルーズベルト 弁護士
三三代 ハリー・S・トルーマン 少佐
三四代 ドワイト・ダヴィッド・アイゼンハワー 最高司令官
三五代 ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ 財閥
三六代 リンドン・バインズ・ジョンソン 教師
三七代 リチャード・ミルホース・ニクソン 海軍
三八代 ジェラルド・ルドルフ・フォード 海軍少尉
三九代 ジミー・カーター 農園主
四十代 ロナルド・ウィルソン・レーガン 俳優
四一代 ジョージ・ブッシュ 財閥 空軍士官
四二代 ビル・クリントン 財閥
四三代 ジョージ・ブッシュ・ジュニア 財閥
四四代 バラク・オバマ 弁護士


菅直人新内閣が発足し、閣僚名簿が発表されましたが、「日本には珍しい法律家の首相 (http://jp.wsj.com/Japan/Politics/node_70088)」だそうです。

菅さんは、麻雀の点数計算機の特許までも取得している初の「弁理士」の総理大臣だそうです。米国では、戦時中は軍人キャリアを背景に持つ人が大統領になる傾向で、冷戦終結あたりからは、農園主、俳優、特にお金が掛かる選挙では「財閥」傾向になっていましたが、オバマさんで、弁護士路線に戻ってきたという感じです。日本でも、戦時中は軍人、最近では企業経営経験者や経済学系の人が首相になっていました。

さて、確かに日本の歴代首相で、法曹の資格を持っている首相はいませんが、良く見れば、94代61人の総理大臣の内、25人(40%)が法学部を卒業した法曹系じゃないですか。こうすれば、比率では米国より多いですぞ。

日本の総理大臣 http://bit.ly/Aa4QU

原敬    司法省法学校中退
清浦奎吾  司法官僚
加藤高明  東京大学法学部卒業
若槻禮次郎 東京帝国大学法科卒業
濱口雄幸  東京帝国大学法科卒業
廣田弘毅  東京帝国大学法学部政治学科卒業
近衞文麿  京都帝国大学法学部卒業
平沼騏一郎 東京帝国大学法科卒業
幣原喜重郎 東京帝国大学法科大学卒業
吉田茂   東京帝国大学法科大学政治科卒業
片山哲   東京帝国大学法学部独法科卒業
芦田均   東京帝国大学法学部仏法科卒業
鳩山一郎  東京帝国大学法学部英法科卒業
石橋湛山  早稲田大学大学部文学科[7]卒業
岸信介   東京帝国大学法学部法律学科(独法)卒業
池田勇人  京都帝国大学法学部卒業
佐藤榮作  東京帝国大学法学部法律学科(独法)卒業
三木武夫  明治大学法学部卒業
福田赳夫  東京帝国大学法学部卒業
中曾根康弘 東京帝国大学法学部政治学科卒業
海部俊樹  早稲田大学第二法学部卒業
宮澤喜一  東京帝国大法学部政治学科卒業
細川護熙  上智大学法学部卒業
安倍晋三  成蹊大学法学部政治学科卒業
菅直人   東京工業大学理学部応用物理学科卒業 弁理士


日本の弁護士さんの数が少ないのは周知の事実ですが、それでも昨今は増加して29000人くらいまで増加しているそうです。米国では、司法書士や弁理士、税理士などに特化した資格がないので、日本では、それらを合計すると13万人くらいにはなるようですが、これらが単なるお国柄なのか、あるいは、政治家=実務家でないことのよい面・悪い面があるのかは、わかりませんが、「法治国家」が、法的な国際秩序の中でやっていくために、必然の傾向なのかもしれません。

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