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        <title>QuonNet研究所</title>
        <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/</link>
        <description>研究所で仕事をする人々、協力してくれる企業のみなさん、来訪者などの日常や素顔のエピソードを紹介。QuonNetで実現したい夢や大志、アイデアを織り込み、読者のアイデアや意見も募集します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 14 Jan 2010 16:46:10 +0900</lastBuildDate>
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            <title>Kindleを試してみよう！</title>
            <description><![CDATA[先日朝の通勤電車にて、<a target="_blank" href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0910/07/news051.html">Kindle</a>で読書をしている人を発見しました！<br />満員電車にはちょっと大きいような気もしましたが、<br />本でいうなら見開きではなく1ページ分の大きさなので<br />意外と邪魔にならないような。<br />電車で立って本を読むときは両手が使えないことも多いので、<br />ページをめくるのが大変ですが、<br />電子書籍だとボタンを押せばいいので便利だ！<br /><br />電子書籍のいいところは......と考えると、まず検索ができるとか<br />収納場所に困らないとかデジタルデータならではの利点を思い浮かべますが、<br />「片手で読める」とか「暗いところでも読める」なんて<br />ちょっとしたことも意外と購入の動機になるかもしれませんね。<br /><br />まだ日本の本は買えないのでKindle本体を買う予定はないのですが、<br />新しもの好きの研究員SはiPhoneに「<a target="_blank" href="http://itunes.apple.com/jp/app/kindle-for-iphone/id302584613?mt=8">Kindle for iPhone / iPod touch</a>」を、<br />パソコンに「<a target="_blank" href="http://www.amazon.com/gp/feature.html/ref=kcp_pc_mkt_lnd?docId=1000426311">Kindle for PC</a>」をインストールしてみました！<br /><br /><b>Kindle for iPhone / iPod touch</b><br /><img alt="Picture0007.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2010/01/15/entryimg/Picture0007.jpg" class="mt-image-none" style="" height="342" width="468" /><b><br />Kindle for PC</b><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Picture0008.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2010/01/15/entryimg/Picture0008.jpg" class="mt-image-none" style="" height="345" width="359" /></span><br /><br />雑誌や新聞以外の、いわゆる書籍にはそれぞれ数ページのサンプル版が<br />用意されていて無料でダウンロードできるので、<br />「Kindleには興味あるけど、ちょっと画面見るためだけに<br />英語の本買うのもな......」という人にもおすすめです。<br /><br />Kindleはページの読み込みに時間がかかるというウワサも聞いていたのですが、<br />「Kindle for iPhone / iPod touch」も、「Kindle for PC」も<br />いったんダウンロードしてしまえばすいすい表示されます。<br />表示もキレイで、文字サイズの変更ももちろんできて快適だ！<br />早く日本の本も読めるようになるといいのに！<br /><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2010/01/14/2185.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本など</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 16:46:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>住所を知らない人にも年賀状「ウェブポ」</title>
            <description><![CDATA[さて、夏には自由研究の話題、12月には年賀状の話題と<br />昔ながらの4コママンガのテーマみたいな研究所ブログです。<br /><br />年賀状はがき、もう買いました？<br />5円の寄付金付き「<a target="_blank" href="http://yubin-nenga.jp/products/carbon.html">カーボンオフセット年賀</a>」なんてのもあるようですね。<br />我が家も一応年賀状はがきは入手したものの<br />「できる限りのことをオンラインで済ませたい！」派の研究員Sとしては<br />年賀状の作成・印刷・発送・支払いまで、すべてオンラインで行えるサービス<br />「<a target="_blank" href="https://webpo.jp/">ウェブポ</a>」が気になってます。<br />最近、テレビでも紹介されたみたいですね。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Picture0018.png" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/12/11/entryimg/Picture0018.png" class="mt-image-none" style="" height="249" width="325" /></span><br /> <div>しかも、メールアドレスやツイッターのIDしか知らない人にも<br />紙の年賀状を送れるんですねー。<br /><br />デザインも結構豊富で、手持ちの画像を入れられるデザインももちろんあるし、<br />メッセージ部分は一人ひとり変えることもできる、<br />発送までおまかせでもいいし、一旦自宅に送ってもらうのもアリ、と<br />なかなか使えるサービスのようです。<br /><br />おねだんは通常デザインだと1枚128円。<br />大量に出すにはちょっと割高かもですが、何枚か試してみようと思います！<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/12/11/2136.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ざつだん</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 11:09:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>GoogleカレンダーとiPhoneでスケジュール共有</title>
            <description><![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/11/04/2082.php">前回のエントリー</a>で、<br />&gt; 私、研究員Sは会社のグループウェアとGoogleカレンダー<br />&gt; （つまりオンラインのスケジューラ）メインで使っているため、<br />と書いたところ、研究員Rが詳細を述べよと。<br />所帯じみた話で申し訳ないんですが、書いちゃいますー。<br /><br />会社のグループウェアはもちろん情報共有のために使っているわけですが、<br />Googleカレンダーも、プライベートのスケジュール共有に必須なのです。<br />というのも、1歳の子の送り迎えを、フリーランスで仕事が不規則だけど<br />融通もきく父親と、残業することもありの会社員の母（＋近所に住む<br />おばあちゃん）とでやっているから。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="PC.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/11/19/entryimg/PC.jpg" class="mt-image-none" style="" border="1" height="211" width="324" /></span><br /><br /><blockquote><ul><li>朝送るのは基本的に父とし、例外には都度対応</li><li>お迎えは父、母、祖母で割り振り<br /></li></ul></blockquote>という分担をベースとし、<br /><blockquote><ul><li>お迎えには父が行けるけど、そのあと仕事に行くので母は速攻帰ってバトンタッチしなければならない</li><li>お迎えは祖母が行くが父もそこそこ早く帰れるので母は残業してヨシ</li><li>母はどうしても外せない仕事があるので父が仕事を入れないか、祖母に交渉が必要である</li></ul></blockquote>などという多様なパターンを把握しないといけないのです！<br /><br />加えて、子が急に体調不良を起こして園を早退する場合に備え、<br />フリーランスの父がいつどこにいるのかも申告しておいてもらいたい。<br />しかも状況は日々コロコロ変わるので、紙には書いてられない！<br /><br />というわけでGoogleカレンダーにて父予定、母予定、お迎えシフト<br />（と、テレビの録画予定も......）を共有し、<br />お互いのiPhoneのカレンダーにも同期させています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="iPhone.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/11/19/entryimg/iPhone.jpg" class="mt-image-none" style="" border="1" height="240" width="160" /></span><br />（同期の方法はこのへんを参照しました<a target="_blank" href="http://ascii.jp/elem/000/000/212/212557/">「ASCII.jp：iPhoneとカレンダーを同期　Google Syncを試す」</a>）<br /><br />確定した予定のほかに「お迎え要相談」「朝6時半に家を出る（ので<br />支度も一人でよろしく）」「飲み会行っていいすか」とか書いておくと、<br />「あれ、言ってなかったっけ!? 」という事態が防げます。<br /><br />ちなみに「着替えのストックが枯渇気味」<br />「運動会の保護者競技を選べってよ」などの申し送りは<br />お互い移動中にメールですませてしまいます。<br />もうね、GoogleカレンダーとiPhoneのおかげで<br />（いや、普通の携帯でもいいんですけど）家庭が回ってますよ。<br /><br />う～ん、長くなった割にたいした情報じゃない気がしてきましたが、<br />忙しいながらも楽しい我が家、みなさんもスケジュール共有いかがでしょうか。]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/11/19/2106.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ざつだん</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 12:45:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>こだわりの手帳、ありますか？</title>
            <description><![CDATA[みなさん、来年の手帳、もう買いました？<br />私、研究員Sは会社のグループウェアとGoogleカレンダー<br />（つまりオンラインのスケジューラ）メインで使っているため、<br />紙の手帳は「小さければそれでいい」という観点で<br />12月の半ばにてけとーに購入しています。<br />もう、昔サンリオで年末に買い物するともらえてた、<br />正方形のペラペラのスケジュール帳でも間に合うくらいの活用っぷりです。<br /><br />とはいえ、単なる予定の管理だけでなく、仕事全体の管理やアイディアのメモ、<br />家庭の統率までを行おうとすると、「自分にぴったりの手帳」が必要になりますよね。<br />手帳好きの研究員Hにちょっと話を振ってみると......<br /><br /><blockquote><i>手帳やスケジュール管理の選択肢は、メーカーやどんなふうに見つけるかよりも、機能から考えたほうがよいと思います。どんなスケジュール管理をしているかは、どのタイプを使ってるかによって異なると思います。<br /></i></blockquote>はは～。<br />行き当たりばったりで管理している身にはなかなか難しそうですね。<br />自分に合った手帳を見つけたい！という場合は、<br />有名どころの手帳を写真付きでレビューしてくれている、<br />こんなサイトのチェックから始めてもいいですね。<br /><br /><a target="_blank" href="http://www.sukareruhito.com/">手帳と文房具のレビューサイト</a><br /><br />みなさんはどんな手帳を使っていますか？<br />教えてください！<br /><br />質問1<br /><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://files.vote.nifty.com/individual/3945/29917/vote.js"></script><br /><br />質問2<br /><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://files.vote.nifty.com/individual/3945/29918/vote.js"></script><br /><br /><br />ちなみに、研究員Hのこだわりポイントは↓な感じだそう。<br />・A5あるいはB5サイズ<br />・大学ノートタイプ<br />・ビニールカバー付き<br />・マンスリー<br /><br />アンケートでは伝えきれないこだわりポイントをお持ちの方は、<br />ぜひコメントで教えてください！ ]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/11/04/2082.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モノ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 12:31:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エントリーシート～書くべきことは頭の中にある～</title>
            <description><![CDATA[<p>
</p><p>
</p><p>
</p><p>
</p><p>大学生にとっては、就活シーズンの到来ですね。<br />先日、大学３年生数人と話す機会がありました。ひとりが「100社くらいはエントリーするつもり」と言っていたのにびっくり。<br />いまどきの就活って、そんなに数をこなさなくちゃいけないんでしょうか。これは大変そうだ。<br /><br />でも、「もうエントリーシートは書いてみた？」と聞くと「まだ１枚も書いてない、どっかにいい文章ないかな」。<br />他の学生も「志望動機なんかは、ネットで探せば会社別に例文が出てくるからいいけど、自己ＰＲを書くのがたるいよね」と言います。<br /><br />う～ん。ネットの文章を切り張りしたらバレるって。企業の担当者はそんなものを大量に読まされて、うんざりしてるに違いないんだから......。<br />たくさんのエントリーシートの中できらっと光るためには、自分の良さを自分の言葉でアピールするのが、最低条件でしょう。<br /><br />「書く力をつける文章教室　就活コース」の講師、向後先生は、講義の中で<br />「何か書こうとするとすぐに本を調べたりインターネットを調べたりする人がいるけど、そうするとかえって書けない。書くべきことはすべて自分の頭の中にあると信じよう。自分では気付いていないことも、頭を活性化すればどんどん出てくる。」と言っています。<br />
</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" alt="就活コースビデオサンプルS.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/entryimg/%E5%B0%B1%E6%B4%BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%ABS.jpg" width="250" height="179" /><font style="font-size: 0.8em;">＜就活コースの講義ビデオ＞<br /></font></span>
<p></p>
<p></p>
<p>
</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span>自己ＰＲに書くことがない、なんてことは絶対にない。誰でも必ずアピールポイントはあります。それを探し出すことができればいいだけなんです。<br />「書く力をつける文章教室　就活コース」は、その「探し出す」作業からスタートして、１か月かけて、エントリーシートの文章を仕上げる講座です。<br /><br />時間はかかるけど、一度きちんとした文章に仕上げておけば、どんなエントリーシートだって楽に書けるの。自己分析もしっかりできるから、面接のときにも役立つわよ！<br />......仕事とは関係のない場で会った学生さんたちなのに、思わず講座の宣伝をしてしまいました（ごめんね）。<br /><br /><br />エントリーシートは就活のスタート地点。ぜひ、自分を見つめて、自分の言葉で表現することからはじめてくださいね。コピペはダメです、ゼッタイ！<br /><br />「書く力をつける文章教室　就活コース」の詳細はこちら。<br /><a href="http://www.quon.asia/manabu/information/writing/001906.php">http://www.quon.asia/manabu/information/writing/001906.php</a><br /><br />ただいま、向後先生の講義の一部を、動画で紹介しています。<br /><a href="http://www.quon.asia/sns/?m=sns&amp;a=page_w_work_detail&amp;target_c_work_id=269">http://www.quon.asia/sns/?m=sns&amp;a=page_w_work_detail&amp;target_c_work_id=269</a>
<p></p>
<p></p>]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/09/30/2013.php</link>
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            <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 12:38:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出口調査、やったことあります？</title>
            <description><![CDATA[ 選挙も終わりましたね。<br />QuonNetユーザーのみなさんにお届けしているメルマガ、<br />「Quonマガジン」最新号で、出口調査のことが取り上げられています。<br /><br />開票開始早々に、<a target="_blank" href="http://twitter.jp/">Twitter</a>議員として有名な逢坂誠二さんが<br />「当選確実なう」とつぶやいたのを目撃して「はやっ」と思ったのですが、<br />それも出口調査のおかげ。<br />とはいえ、研究員Sは『ぴあ』がやってる映画の出口調査にしか出くわしたことない！<br />意外と経験者は多いのか？どうなのか？<br />みなさんの経験を教えてください！<br />↓　以下の選択肢から、あてはまるボタンをクリック！<br />結果はその場で表示されるので、気軽に参加してくださいね。<br /><br /><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://files.vote.nifty.com/individual/3945/28313/vote.js"></script>]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/09/01/1960.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ざつだん</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 16:49:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「文章教室」の冨永先生、研究奨励賞を受賞</title>
            <description><![CDATA[<p>QuonNetのオンライン講座「書く力をつける文章教室」<br />テクニカルコース・就活コースは、ただいま受講生募集中。</p><p>......という宣伝をしたいのではなく（したいけど）<br />この文章教室の添削指導を担当している<a href="http://tomi0730.com/tomi_blog" target="_blank">冨永敦子先生</a>受賞のお知らせです。</p>
<p>
</p><p>
</p><p><img class="mt-image-none" alt="pic-tominaga2.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/entryimg/pic-tominaga2.jpg" height="120" width="100" /></p>
<p>受賞したのは、教育システム情報学会の「研究奨励賞」。<br />教育システム情報学会というのは、<br />教育とコンピューター利用などについて研究する学会だそうです。<br />QuonNetは「まなびのSNS」！　これは関係がありそうだ。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>平たくいうと、eラーニングに向いている学習者は<br />どんな人かなどということを調査されたようです。<br />eラーニングは、時間や進め方が自由な半面、一人で継続するのは大変ですよね。<br />QuonNetのeラーニング講座「書く力をつける文章教室」も、<br />これを乗り越えてもらうためにはどんな工夫をしたら......と<br />知恵を絞っているわけですが、この研究が進めば、新たに進化できるかもしれません！<br />冨永先生、期待しています！</p>
<p>冨永先生はソフトウェア系の会社員からテクニカルライターに転身した後、<br />大学講師として文章の書き方・論文の添削などを指導、<br />現在は大学院博士課程に在学中......という経歴の持ち主。<br />「現場がわかる先生」ということで、<br />社会人向けの講座や企業研修にも引っ張りだこなんです。<br />著書のリンクはこちら。</p>
<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;npa=1&amp;bg1=E9E2E2&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=kazuyosato-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4898147097" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;npa=1&amp;bg1=E7E5E5&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=kazuyosato-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4408106178" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>そして<a href="http://www.quon.asia/manabu/writing/">、「書く力をつける文章教室」</a>は、<br />どのコースも冨永先生のていねいな添削つき！<br />普段書くちょっとした文章も、自分の意図が的確に伝わるものになりますよ。<br />（結局宣伝）</p>
<p><br />※受賞の対象となった冨永先生（他２名）の研究「ｅラーニング指向性と<br />グループワーク指向性との関連」は、<a href="http://tomi0730.com/tomi_blog/study/study.html" target="_blank">こちら</a>で内容を読むことができます。</p>]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/08/26/1954.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">QuonNetな人々</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 14:00:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>夏休み気分はつづく～夏休みと工作～</title>
            <description><![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/07/30/1907.php">前回「自由研究の季節！」なんて書いたら</a>思い出したんですが、<br />『夏休みの友』って小学生のときにやった人も多いのではないでしょうか。<br />各科目ごたまぜの薄っぺらい学習帳みたいなの。<br />あれって公立の小学校では全員やってたぐらいに思ってたんですが、<br />当研究所内で調べたところ「そんなの知らん」という人も半分ぐらいいて<br />微妙にショックです。<br /><br />で、『夏休みの友』には、算数や国語の問題だけでなく<br />図工とかのネタも載ってました。<br />今でも記憶に残っているのが「すみながし」！<br />バットや洗面器に水を張って墨汁を流し込み、油を薄くつけた割り箸<br />等で水面をそっと引っ掻いて作った模様を紙に写し取るものですね。<br />『夏休みの友』では、割りばしに油をつけるのに<br />「割りばしの先で頭をゴリゴリする」という大胆な方法が<br />紹介されていたことが印象に残っています。<br /><br />こんなこと書いてたら、墨流しとか工作をやりたくなってきた！<br /><a target="_blank" href="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/05/12/1731.php">相変わらず盆休みにも何の予定もない</a>ので、何か作っちゃうか！<br />QuonNetの隠れた人気コミュニティ「<a target="_blank" href="http://www.quon.asia/sns/?m=sns&amp;a=page_c_home&amp;target_c_commu_id=31">工作大好き！</a>」には<br />子供と作ってもよし、大人がひそかに楽しんでもよしの<br />オリジナル工作情報が投稿されています。<br />型紙をダウンロードしてプリントアウトすれば、<br />すぐできるものばかりなので、気軽に挑戦できますよ。<br /><br />今の季節のおすすめはやっぱり「<a target="_blank" href="http://www.quon.asia/sns/?m=sns&amp;a=page_c_topic_detail&amp;target_c_commu_topic_id=1143">カブト虫とクワガタ虫</a>」<br />簡単そうだけどカワイイ！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="mushi.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/08/05/entryimg/mushi.jpg" class="mt-image-none" style="" height="277" width="350" /></span><br />ちょっと玄関とかに飾っといてもよくない？ <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/08/06/1924.php</link>
            <guid>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/08/06/1924.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Quonなサービス紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 Aug 2009 11:25:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自由研究の季節！</title>
            <description><![CDATA[気がつけば夏休みですね。学校は。<br />あ、自由律の俳句風に言ってみましょうか。<br />「いつもの小学生を見ない　夏休みか」<br /><br />すみませんでした。<br />まあそれはいいとして、小学生向けのこんな本を見つけました。<br /><br />『町のけんきゅう』（福音館書店）<br /> http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.php?goods_id=650<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="book.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/07/30/entryimg/book.jpg" class="mt-image-none" style="" height="255" width="206" /></span><br /><br />「考古学」の現代版を「考現学」というのだそうですが、その考現学研究者が、<br />27年間の成果をまとめた本だそうで、<br />「カレーライスは店によってどんなかけ方をするか」<br />「町にはどんなはたとのぼりがあるか」<br />なんてことが書かれているとのこと！　これはおもしろそうだ！<br /><br />内容はもとより、<br />「世界一のけんきゅう者になるために」<br />というサブタイトルがぐっときます。<br />「けんきゅう者になりたい」子供達は必見ですよ！<br />]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/07/30/1907.php</link>
            <guid>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/07/30/1907.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本など</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 18:04:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>椎間板ヘルニアに注意！</title>
            <description><![CDATA[「おはよ～ございま～す」と、いつものように出社してきた研究所員R。<br />しかしその首には<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_0029.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/07/10/entryimg/IMG_0029.jpg" class="mt-image-none" style="" width="300" height="221" /></span><br /><br />コルセットが！<br />なんと、しばらく前から首の調子が悪く、数日前から腕がしびれてきたので<br />病院に行ったら、椎間板ヘルニアと診断されたんだそう。<br />この暑いのにかわいそうに......。<br /><br />幸いなことにひどくはなっていないそうで、姿勢を正しく保つなどして様子を見ていくそう。<br />子供のころ、「背中が曲がってる！」と（主に目が悪くなるという理由から）<br />親に注意されても「そんなんで目なんか悪くならないよ～へへん」なんて<br />軽視しまくってましたが、正しい姿勢って大事なのね......。<br />みなさまも仕事に、勉強にとパソコンに向かうことが多いでしょうが<br />体に負担のかからない体勢を心がけてください！<br /><br />しかしこのコルセット、医療器具にしてはこの柄は？と思ったら、<br />真っ青なコルセットに抵抗を感じた研究所員Rが<br />自力でカスタマイズ（ハンカチを巻いただけ）したのだそう。<br />乙女心ですね。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_0030.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/07/10/entryimg/IMG_0030.jpg" class="mt-image-none" style="" width="300" height="212" /></span><br /><br />でも、「麦茶は１リットルパック直飲み」が基本、のRでした。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/07/10/1869.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">QuonNetな人々</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 16:40:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イラン大統領選とTwitter、YouTube</title>
            <description><![CDATA[イラン大統領選の混乱の様子とともに、インターネットを使って<br />現地の状況を世界に伝えようとする動きについても報道されていますね。<br />もちろん、イランの一般の人が「普通に」TwitterやYouTubeに<br />情報をアップできるわけもありません。<br />危険を冒して情報統制と闘ってきたイランの人々と、<br />イランの外からそれを支える人々によって<br />情報がリアルタイムに発信されているのです。<br /><br />その辺の情報を非常に詳しくまとめているブログ「<a target="_blank" href="http://fumi.vox.com/">fumi's blog</a>」が<br />評判になっていますので、こちらでもご紹介。<br />個人でここまでの情報を、短時間でまとめているとは驚きです。<br />ぜひ読んでみてください。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a target="_blank" href="http://fumi.vox.com/"><img alt="capt0011.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/24/entryimg/capt0011.jpg" class="mt-image-none" style="" border="1" width="286" height="220" /></a></span><a target="_blank" href="http://fumi.vox.com/"><br /><br />「</a><a target="_blank" href="http://fumi.vox.com/library/post/twitter%E3%81%A8%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2.html">Twitterとメディア</a>」<br />「TwitterやFlickr、YouTube等を使って現地の状況を伝えようとする<br />反大統領派の動きと、イランの外からそれらをサポートしようとする動き」<br />についてまとめられ、昨年の中国四川大地震のときにも<br />市民たちが携帯などを使って情報をTwitterなどにアップしたため、<br />政府が事実を隠微できなくなったことなどの解説もあります。<br /><br />「<a target="_blank" href="http://fumi.vox.com/library/post/iran.html">イランとメディア</a>」<br />イランの人たちが、実際にどのツールを<br />どんなふうに利用したかなどについて解説しています。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/24/1834.php</link>
            <guid>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/24/1834.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おすすめサイト</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 11:39:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>思わずクリックしちゃうタイトル</title>
            <description><![CDATA[QuonNetには、「ビジネスから文化・文学、趣味、ライフスタイルまで」<br />楽しめる公式ブログもあるんです。<br />「よむ・しる / ヨミモノ」をクリックして「ヨミモノカテゴリー」から<br />一覧が見られ、コミュニティや日記を読んでいるときには<br />画面右側に「ヨミモノ最新情報」が表示されるので、<br />気になるタイトルがあったときにはぜひ読んでみてください！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="capt0045.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/16/entryimg/capt0045.jpg" class="mt-image-none" style="" border="1" width="300" height="200" /></span><br /><br />さて、ここのところの新着ブログのタイトルで、目についたものがありました。<br />個々のタイトルがおもしろそうなのはもちろん、偶然３連チャンで目にしたため、<br />興味深さも倍増、となったのが以下のタイトルたち。<br />「後始末より前始末」<br />「サムライアプローチとカウボーイアプローチ」<br />「横浜たそがれとシェークスピア」<br /><br />２つの事象を並列させることによって受け手に内容を想像させ、<br />「自分の想像を超えたおもしろい解説がなされているに違いない！」と<br />期待させる、うまいタイトルですよね。<br />1番目のは、「ひとつの概念のこっちの側面とあっちの側面の比較」<br />2番目は「根っこは同じだけど、表面が異なるものの比較」<br />3番目は「全然ステージが違いそうな、意外なものをぶつけて比較」<br />と、対比させるものの関係性がそれぞれ違うのもまたおもしろい。<br /><br />日頃文章を書いていると、内容に気を取られるあまり<br />タイトルはついついありきたりなものに......ということが起こりがちですが、<br />的確で興味を引くタイトルって、重要ですねー。<br />QuonNet執筆陣のみなさま、これからも<br />おもしろい記事とタイトルお願いします！<br /><br />文中に出てきたブログの内容はこちらからどうぞ。<br />「<a target="_blank" href="http://www.quon.asia/yomimono/business/ishiwatari/2009/06/01/1776.php">後始末より前始末</a>」<br />（走るコンサルタント－東奔西走記）<br /><br />「<a target="_blank" href="http://www.quon.asia/yomimono/lifestyle/law/2009/06/05/1755.php">サムライアプローチとカウボーイアプローチ</a>」<br />（"法務がHomeにやってきた"～Homu is coming Home.～）<br /><br />「<a target="_blank" href="http://www.quon.asia/yomimono/business/change-communication/2009/05/31/1770.php">横浜たそがれとシェークスピア</a>」<br />（チェンジ　ザ　コミュニケーション　～多様性を楽しむコンフリクト・マネジメント）<br />]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/18/1810.php</link>
            <guid>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/18/1810.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Quonなサービス紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 10:49:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フォントワークスさんがいらっしゃいました！</title>
            <description><![CDATA[QuonNet研究所に、<a target="_blank" href="http://www.fontworks.co.jp/">フォントワークス株式会社</a>の方がいらしてくれました！<br /><br />フォントについていろいろと伺ううちに、<br />「うちのフォントは本や雑誌だけじゃなく、<br />ゲームで使われていることも多いんですよ」というお話に。<br />ゲームで気になるフォントといえば！<br />DS版ゼルダ『<a target="_blank" href="http://www.nintendo.co.jp/ds/azej/">ゼルダの伝説 夢幻の砂時計</a>』！<br />聞いてみたらビンゴでした。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="capt0044.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/16/entryimg/capt0044.jpg" class="mt-image-none" style="" width="133" height="107" /></span><br /><br />あのかわいい、特徴のあるフォントは「<a target="_blank" href="http://www.fontworks.co.jp/typography/family/rocknroll">ロックンロール</a>」なんだそうです。<br />わ～そうだったんだ～。<br />「ちなみに、エヴァンゲリオンのあの書体は、『<a target="_blank" href="http://www.fontworks.co.jp/typography/family/matisse">マティス</a>』です！」<br />という情報まで披露してくれました。<br /><br />フォントにまつわるおもしろい話を聞かせてくれて、<br />ありがとうございました！ ]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/16/1812.php</link>
            <guid>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/16/1812.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">QuonNetな人々</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 16:54:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>地元商店街の宝くじ</title>
            <description><![CDATA[←左の、プロフィール欄にある言葉<br />
「宝くじに当たったことも、博打で勝ったこともないけれど」。<br />
大儲けしたことがないのはその通りなんですが、<br />
実は、懸賞や福引ではなんかしら当てたこともあるんです！<br />
<br />
というわけで、研究員たちがこれまでの人生で当てたものを調べてみた！<br />
<ul><li>飛行機の遊覧飛行権（ほ～）</li><li>軽井沢宿泊券（お～）</li><li>お米（いいじゃん）</li><li>「NINTENDO 64」（100名様への大盤振る舞いだった）</li><li>「ホームページビルダー」（インターネット普及期って感じ）</li><li>パルコで一見おしゃれ風な魔法瓶（一見おしゃれ風？）</li><li>サッポロ一番のキャンペーンで貝殻が開いて人魚が出てくる腕時計（これぞ景品）</li><li>アポロ11号の形をしたビニール枕みたいなの（時代が......）</li><li>ヨーグルト24個（賞味期限がキツそう）</li><li>缶コーヒー（これはこれでうれしい）</li><li>ガリガリ君（けっこううれしい）</li><li>ホームランバーのアタリ以上のものは当たったことがない（がんばれ）</li><li>母親はそういうの得意だったんだけど（受け継がなかったのね）</li></ul>
......みんな結構当たってるじゃないですか。<br />
これなら期待できる！<br />
研究所の近所のそば屋等でもらった、商店街の抽選券だ！<br />
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="新宿くじ.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/culture/tonchinkan/2009/06/12/entryimg/%E6%96%B0%E5%AE%BF%E3%81%8F%E3%81%98.jpg" class="mt-image-none" style="" width="288" height="257" /></span>
<br />
<br />
計18枚！<br />
1000円相当の商品やサービスと引き換えられる4等は33,400本もあるらしい！<br />
でははりきってチェックしてみましょー！<br /><br />
<br />
いちまいもかすりもしませんでしたー<br />
<font style="font-size: 0.8em;">ざんねんむねんまたらいねーん</font><br />]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/12/1805.php</link>
            <guid>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/12/1805.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">QuonNetな人々</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2009 18:57:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エレベーターの開閉ボタンの配置</title>
            <description><![CDATA[世の中の大多数のエレベーターは、開閉ボタンの位置が決まっていて<br />（規格として決まっているわけではなく、デファクトスタンダードらしい）<br />「開」が左、「閉」が右......が大多数だそうですね。<br />中には例外もあるということで、@nifty「デイリーポータルZ」の記事<br /><a target="_blank" href="http://portal.nifty.com/2007/08/01/c/">「エレベーターの開くボタンは、たまに右」</a><br />にあるとおり、「電気ブラン」で有名な浅草の<a target="_blank" href="http://www.kamiya-bar.com/">「神谷バー」</a>が入っているビルは<br />左右が逆なんだそうです。<br /><br />そんなわけで、古そうなエレベーターに乗るたびに<br />ボタンの位置が気になっていた私なのですが、<br />先日、当研究所のご近所ビルに打ち合わせに行ったところ<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="KC3A0108.jpg" src="http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/09/entryimg/KC3A0108.jpg" class="mt-image-none" style="" width="288" height="384" /></span><br /><font style="font-size: 1.25em;"><br /><font style="font-size: 1.25em;">あったぜ</font></font><b><font style="font-size: 1.25em;"><br /><br /></font></b><font style="font-size: 1.25em;"><font style="font-size: 0.8em;">わ～「閉」が左だ～</font>。<br /><font style="font-size: 0.8em;">しかも上記で紹介の</font></font><font style="font-size: 1em;">デイリーポータルZ</font><font style="font-size: 1.25em;"><font style="font-size: 0.8em;">の記事中にある<br />神谷バーのビルのボタンと同じ書体っぽいですね。<br />「才」の縦棒がちょっとかしいでるのがいい！<br /><br />みなさんも左右逆の配置を見つけたら教えてください！<br /><br /></font></font><br /> ]]></description>
            <link>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/09/1799.php</link>
            <guid>http://www.quon.asia/yomimono/laboratory/2009/06/09/1799.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ざつだん</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 09 Jun 2009 17:19:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
